6月15日生まれの有名人・偉人

BIRTHDAY · JUNE 15

6月15日

生まれた人

246人

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61件

最終更新:2026年9月29日

6月15日生まれの有名人(246人)

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6月15日生まれの人(246人)

名前と生年だけの一覧です(時代ごと・生年順)。紹介文は順次追加しています。

〜1800年7人
  • エドワード黒太子1330年
  • ニコラ・プッサン1594年
  • コルネリス・デ・ウィット1623年
  • ファン・ホセ・デ・エルヤル1754年
  • フランツ・ダンツィ1763年
  • 小林一茶1763年
  • レイチェル・ジャクソン1767年
1801〜1900年17人
  • エドヴァルド・グリーグ1843年
  • エルネスティーネ・シューマン=ハインク1861年
  • ギィ・ロパルツ1864年
  • コンスタンチン・バリモント1867年
  • 嵐珏松郎1878年
  • アンリ・ワロン1879年
  • 小野葉桜1879年
  • 永野修身1880年
  • 井上正夫1881年
  • 石倉小三郎1881年
  • 山崎猛1886年
  • ポール・ヴィノグラドフ1888年
  • 宇都宮新八郎1890年
  • 古畑種基1891年
  • 山本卯太郎1891年
  • 高山義三1892年
  • 岩岡とも枝1896年
1901〜1950年60人
  • エリク・H・エリクソン1902年
  • サム・ジアンカーナ1908年
  • 紅千鶴1910年
  • ウィルバート・オードリー1911年
  • 伊藤正男1911年
  • 小篠綾子1913年
  • ソール・スタインバーグ1914年
  • ユーリ・アンドロポフ1914年
  • 片山正見1914年
  • トーマス・ハックル・ウェーラー1915年
  • 山本夏彦1915年
  • オラシオ・サルガン1916年
  • ハーバート・サイモン1916年
  • ジョン・フェン1917年
  • フランソワ・トンバルバイ1918年
  • 川口敬次郎1919年
  • アルベルト・ソルディ1920年
  • ジミー・ツトム・ミリキタニ1920年
  • エロル・ガーナー1921年
  • ジャッキー・バイアード1922年
  • エゼル・ヴァイツマン1924年
  • 萱野茂1926年
  • ジョージ川口1927年
  • イレネウス・アイブル=アイベスフェルト1928年
  • 原田孝一1928年
  • 金田龍之介1928年
  • 藤山寛美1929年
  • マゴメダリ・マゴメードフ1930年
  • 平山郁夫1930年
  • マリオ・クオモ1932年
  • 中江陽三1932年
  • 稲垣人司1932年
  • 田中雍和1933年
  • 加地健太郎1935年
  • 横手文雄1935年
  • クロード・ブラッスール1936年
  • 片岡宏雄1936年
  • 田代岩弘道1936年
  • カール・ライスター1937年
  • 伊東四朗1937年
  • シルヴァーナ・ガンドルフィ1940年
  • 羽根章悦1940年
  • 野田暉行1940年
  • 黒田能弘1940年
  • ハリー・ニルソン1941年
  • 種市一正1941年
  • ピーター・ノーマン1942年
  • 舞原俊憲1942年
  • ジョニー・アリディ1943年
  • 三田村周三1944年
  • 寺本勇1945年
  • ブリジット・フォッセー1946年
  • 秋山佐和子1947年
  • 斉藤清六1948年
  • サイモン・キャロウ1949年
  • ダスティ・ベイカー1949年
  • ラクシュミー・ミッタル1950年
  • 早苗ネネ1950年
  • 村上義則1950年
  • 細川たかし1950年
1951年〜162人
  • 八重樫幸雄1951年
  • 垣野多鶴1951年
  • 岩崎清隆1951年
  • 柏原純一1952年
  • 高木孝治1952年
  • 習近平1953年
  • ジェームズ・ベルーシ1954年
  • 大島保彦1955年
  • ランス・パリッシュ1956年
  • 亀山千広1956年
  • 平野公三1956年
  • 横山宏1956年
  • めるへんめーかー1957年
  • 俵英三1957年
  • 大野治夫1957年
  • ウェイド・ボッグス1958年
  • 遊人1959年
  • 永江孝子1960年
  • 金田進1960年
  • スコット・ノートン1961年
  • 岩崎良美1961年
  • 春やすこ1961年
  • 江川ほーじん1961年
  • 田鎖博美1961年
  • 高橋繁浩1961年
  • 吉永和生1962年
  • ヘレン・ハント1963年
  • ラッシャー板前1963年
  • コートニー・コックス1964年
  • ゾマホン・ルフィン1964年
  • ミカエル・ラウドルップ1964年
  • 岡野正敬1964年
  • 誰なんだ吉武1965年
  • うたたねひろゆき1966年
  • 坂口理恵1966年
  • うえだゆうじ1967年
  • おかざき真里1967年
  • 大林素子1967年
  • 堀田秀吾1968年
  • アイス・キューブ1969年
  • オリバー・カーン1969年
  • セドリック・ピオリーン1969年
  • 安彦麻理絵1969年
  • 市川翔子1969年
  • 村山聖1969年
  • 吉岡稔真1970年
  • 太田剣1970年
  • フランチ・ペテク1971年
  • 安田史生1971年
  • 林博康1971年
  • 渋谷和彦1971年
  • アンディ・ペティット1972年
  • ジャスティン・レナード1972年
  • ラミロ・メンドーサ1972年
  • 西形浩和1972年
  • 古田耕子1973年
  • アンドレイ・ウラシェンコ1974年
  • 中村美由紀1974年
  • 城平京1974年
  • 村井研次郎1974年
  • 栗山聡1974年
  • 橋詰優子1974年
  • 興津大三1974年
  • 麻田華子1974年
  • ぎぼりつこ1976年
  • 大坪隆誠1976年
  • 枝元萌1976年
  • 矢野英司1976年
  • 深澤岳大1977年
  • 若兎馬裕三1977年
  • 佐々木匡哉1978年
  • 成瀬ちさと1978年
  • 歌藤達夫1978年
  • ユリヤ・ネステレンコ1979年
  • 山田真介1979年
  • 映美くらら1979年
  • エリック・クラッツ1980年
  • マイク・ザンビディス1980年
  • 侯英超1980年
  • 小林康剛1980年
  • 近藤奈保希1980年
  • ジョン・ペイントシル1981年
  • 久保田悠来1981年
  • 大島裕行1981年
  • 風花1981年
  • クレイトン・ハミルトン1982年
  • 村中一輝1982年
  • 桑原義行1982年
  • 武田光兵1983年
  • クリフ・ペニントン1984年
  • ティム・リンスカム1984年
  • 汐崎アイル1984年
  • 美村里江1984年
  • ネイディーン・コイル1985年
  • マイク・ファイヤーズ1985年
  • 笹本玲奈1985年
  • トレバー・プルーフ1986年
  • 上田桃子1986年
  • エドゥアルド・ヌニェス1987年
  • ジョシュ・リンドブロム1987年
  • 佐々木大介1987年
  • 野上亮磨1987年
  • 中村千尋1988年
  • 平繁龍一1988年
  • 石田未来1988年
  • 高橋茉琴1988年
  • スティーブン・キャリエール1989年
  • 今野杏南1989年
  • 大江翔萌美1989年
  • 寺尾裕道1989年
  • 東明大貴1989年
  • 鎌田翔雅1989年
  • miwa1990年
  • 南沢奈央1990年
  • 脇沢佳奈1990年
  • 中村舞子1991年
  • 土田拓海1991年
  • 武田梨奈1991年
  • 長谷川潤1991年
  • 髙橋直人1991年
  • ダフネ・シパーズ1992年
  • 中島彰吾1992年
  • 中島麻衣1992年
  • 福田真未1992年
  • 西川真帆1992年
  • 西木恵美里1992年
  • カロリーナ・マリン1993年
  • 千葉園子1993年
  • 宮尾孝一1993年
  • 小山内貴哉1993年
  • 栞菜1993年
  • チバニャン1994年
  • 中田夏海1994年
  • 宮瀬彩加1994年
  • 日高里菜1994年
  • 木浪聖也1994年
  • 桃谷エリカ1994年
  • 田中恒成1995年
  • 田中樹1995年
  • 石川夏海1996年
  • 西本銀二郎1996年
  • 日野友貴1997年
  • 村山彩希1997年
  • 柴田駿1997年
  • タイシンガーブランドン大河1998年
  • 井川翔1998年
  • 山﨑颯一郎1998年
  • 森浦大輔1998年
  • 正木雄大1999年
  • 横田大祐2000年
  • 三谷桂司朗2001年
  • 森本深月2001年
  • 武藤敦貴2001年
  • 加藤響2002年
  • 古市尊2002年
  • 長﨑美柚2002年
  • 夏目璃乃2004年
  • 出間思努2005年
  • 玉目陸2005年
  • 君野夢真2006年
  • tuki.2008年
  • 泉谷星奈2017年

6月15日の出来事

新しい順

  1. 2024年日本初の車体傾斜式(自然振子式)特急形車両であり、2021年3月に185系が定期運用を終了して以降、定期列車での運用をもつ唯一の国鉄特急形電車となった381系が定期運用を終了。
  2. 2016年マイアミ・マーリンズ外野手のイチローが、日米通算安打数4257安打とし、生涯職業野球一軍安打数新記録を達成。
  3. 2012年改正臓器移植法施行後、6歳未満として初めて脳死判定された男児からの心臓移植手術が行われる。翌6月16日には、肝臓と腎臓の手術が行われた。
  4. 2012年オウム真理教事件の高橋克也容疑者が逮捕される。これにより、一連の事件で手配された全ての教団信者の身柄が拘束された。
  5. 2007年ひまわり5号による観測が困難になった2003年から2005年まで代わりに観測を行ったアメリカの気象衛星GOES9号が運用終了。
  6. 2005年野茂英雄が日米通算200勝を達成。
  7. 2001年中華人民共和国・ロシア・カザフスタン・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの6か国により上海協力機構 (SCO) が発足。
  8. 1999年第1延坪海戦。黄海の北方限界線に侵犯した北朝鮮艦艇と韓国艦艇とが銃撃戦。
  9. 1996年IRA暫定派がイギリス・マンチェスターで車爆弾を爆破。212人が負傷。
  10. 1994年イスラエルとバチカン市国が国交を樹立。
  11. 1994年西日本旅客鉄道関西空港線・南海電気鉄道空港線が関西国際空港の従業員輸送のため先行開業。
  12. 1992年PKO国会: PKO協力法が成立。
  13. 1991年イギリス・バーミンガムで開催された第97回IOC総会で、1998年の冬季オリンピック開催地が長野に決定。
  14. 1986年国際貿易港千葉港のシンボルとして、千葉県民500万人突破を記念し、千葉ポートタワーが開業。
  15. 1985年国際青年年記念 ALL TOGETHER NOW開催。
  16. 1985年スタジオジブリ設立。
  17. 1984年CMに登場して日本で大人気となっていたエリマキトカゲが初来日。
  18. 1983年名人戦で谷川浩司が加藤一二三に勝利し、史上最年少名人が誕生。
  19. 1978年ヨルダン国王フセイン1世がアメリカ人のリサ・ナジーブ・ハラビーと結婚。4人目の妃となる。
  20. 1968年東大紛争・東大安田講堂事件: 東京大学医学部学生自治会が登録医制度に反対して安田講堂を占拠しストに突入。翌年1月に解除。
  21. 1968年文化庁が発足。
  22. 1963年坂本九の「上を向いて歩こう (SUKIYAKI)」がアメリカのヒットチャートビルボードの週間ランキングで1位を獲得。
  23. 1960年安保闘争: 新安保条約批准阻止の第2次実力行使で全学連7,000人が国会議事堂に突入を図り警官隊と衝突。東大生樺美智子が死亡。
  24. 1958年16歳と13歳の姉妹が酒乱の父親を殺害する事件が発生、1961年に酒に酔つて公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律が制定されるきっかけとなる。
  25. 1954年欧州サッカー連盟 (UEFA) がスイス・バーゼルで発足。
  26. 1952年メキシコの考古学者アルベルト・ルスがユカタン半島・パレンケの「碑文の神殿」で石室墳墓を発見。
  27. 1951年信用金庫法公布・施行。
  28. 1950年郵政省が初めて暑中見舞用郵便葉書を発売。
  29. 1948年中国湖北省で『人民日報』創刊。
  30. 1944年第二次世界大戦: アメリカ合衆国軍がサイパン島への上陸を開始し、サイパンの戦いが始まる。
  31. 1934年グレート・スモーキー山脈国立公園が設立される。
  32. 1919年ジョン・オールコックとアーサー・ブラウンが初の大西洋横断飛行に成功。
  33. 1912年新橋 - 下関間に日本初の特別急行列車の運転が開始。
  34. 1911年ニューヨーク州でザ・コンピューター・タビュレーティング・レコーディング・カンパニー(C-T-R、後のIBM)が設立。
  35. 1911年喜界島地震発生、12名が犠牲となる。
  36. 1909年イングランド・オーストラリア・南アフリカの代表がローズ・クリケット・グラウンドで会談し、国際クリケット評議会を設立。
  37. 1907年第2回万国平和会議が開催される。韓国がハーグに密使を送る。(ハーグ密使事件)
  38. 1904年ニューヨークの遊覧船ジェネラル・スローカムがイースト川で火災。1,031人が死亡。
  39. 1904年日露戦争: 常陸丸事件が起こる。
  40. 1899年福岡県の豊国炭鉱でガス爆発事故が発生。死者210名。
  41. 1896年明治三陸地震(M8)が発生。大津波により甚大な被害。死者22,000 - 27,000人。日本最大の津波被害。
  42. 1888年ドイツ皇帝・プロイセン王フリードリヒ3世が死去し、長男のヴィルヘルム2世がドイツ皇帝・プロイセン王に即位。
  43. 1864年アーリントン国立墓地が開園する。
  44. 1864年南北戦争: リッチモンド・ピータースバーグ方面作戦が始まる。
  45. 1862年蕃書調所を一橋門外に移し洋書調所と改称。
  46. 1859年サンフアン諸島国境紛争: オレゴン条約のあいまいさに起因する、ブタ戦争のきっかけとなるブタの射殺事件が起こる。
  47. 1846年オレゴン条約が締結され、オレゴン国境紛争が終結する。
  48. 1844年チャールズ・グッドイヤーがゴムの強化のための加硫についての特許を取得。
  49. 1836年アーカンソー準州が州に昇格して、アメリカ合衆国26番目の州・アーカンソー州となる。
  50. 1827年頼山陽が元老中・松平定信に『日本外史』22巻を献呈。
  51. 1804年ニューハンプシャー州がアメリカ合衆国憲法修正第12条に批准し、承認に必要な13州の批准が集まる。
  52. 1776年デラウェア植民地がイギリスとペンシルベニア植民地からの独立を宣言。
  53. 1775年アメリカ独立戦争: ジョージ・ワシントンが大陸軍の総司令官に任命される。7月3日に就任。
  54. 1752年ベンジャミン・フランクリンが、凧を用いた実験で雷が電気であることを証明する(凧の実験)。
  55. 1667年フランスの医師ジャン=バティスト・ドニーが、世界初の人間の間での輸血を行う。
  56. 1586年豊臣秀吉の妹・朝日姫が徳川家康に嫁ぐ。
  57. 1520年ローマ教皇レオ10世が大勅書『エクスルゲ・ドミネ』を発布し、マルティン・ルターに対し自説を撤回しなければ破門すると警告。
  58. 1389年コソボの戦い。セルビア・ボスニアなどバルカン半島の諸侯軍がオスマン帝国に敗北。
  59. 1215年イングランド王ジョンが、自身の権限を限定するマグナ・カルタを認める。
  60. 1189年衣川の戦い: 源義経追捕の宣旨により藤原泰衡が衣川館を襲う。源義経は自害。
  61. 745年彷徨五年: 聖武天皇が都を平城京に戻す。

出典:Wikipedia「6月15日」/CC BY-SA 4.0

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執筆者: 瀬尾(せお)