9月30日生まれの有名人・偉人

BIRTHDAY · SEPTEMBER 30

9月30日

生まれた人

241人

出来事

79件

最終更新:2026年9月30日

9月30日生まれの有名人(241人)

紹介文つきの人物

  • 1943年 マリリン・マックー
    米国の歌手。フィフス・ディメンションの一員としてヒット曲を歌い、のちにビリー・デイヴィス・ジュニアとのデュオでも活動した。ポップスとソウルの両分野で歌声を届けてきた。
    確認資料:mccoodavis.com
  • 1943年 ヨハン・ダイゼンホーファー
    ドイツ出身の生化学者。光合成に関わる反応中心の立体構造を解明する研究で、同僚らとノーベル化学賞を受賞した。タンパク質の構造解析を通じて生命現象の理解を進めた。1988年の受賞である。
    確認資料:nobelprize.org
  • 1945年 エフード・オルメルト
    イスラエルの政治家。エルサレム市長を経て国政で閣僚を務め、首相として連立政権を率いた。中東和平や安全保障をめぐる難しい時期に政権運営を担った。外交交渉も重要な課題となった。
    確認資料:m.knesset.gov.il
  • 1945年 三宅義行
    日本の元重量挙げ選手。1968年メキシコシティー五輪で銅メダルを獲得し、世界選手権では優勝も果たした。引退後は指導者となり、競技の発展を支えた。五輪の舞台で日本の重量挙げを支えた。
    確認資料:olympedia.org
  • 1946〜1993年 エクトル・ラボー
    プエルトリコ出身の歌手。ニューヨークのサルサ音楽で活躍し、ウィリー・コロンとの共演やソロ作品で知られた。独特の歌い回しによって幅広い聴衆を集め、サルサの歴史に名を残した。
    確認資料:si.edu
  • 1946〜2009年 ダン・オバノン
    米国の脚本家、映画監督。映画「エイリアン」の脚本を手がけ、SFとホラーを結び付ける作品で知られる。「バタリアン」では監督も務め、ジャンル映画の制作に関わった。脚本を幅広く手がけた。
    確認資料:cinema.usc.edu
  • 1947〜1977年 マーク・ボラン
    英国の歌手、ギタリスト。バンドT・レックスを率いてグラムロックの流行を牽引し、「Get It On」などの曲を残した。独特の歌とステージ表現で後続の音楽家にも影響を与えた。
    確認資料:washingtonpost.com
  • 1947年 瀬尾一三
    音楽プロデューサー、編曲家。中島みゆきの作品をはじめ、多くの歌手の録音やコンサートに関わった。楽曲の世界観を支える編曲を重ね、日本のポピュラー音楽に長く携わっている。
    確認資料:yamahamusic.co.jp
  • 1947年 白川和子
    日本の俳優。1971年の日活映画「団地妻 昼下りの情事」で主演を務め、同社の映画を代表する顔の一人となった。その後も映画やテレビドラマ、舞台に出演を重ねてきた。
    確認資料:post.tv-asahi.co.jp
  • 1950年 内田樹
    思想家、評論家、武道家。哲学や教育をめぐる著作を数多く発表し、現代社会の課題を論じてきた。大学での教育に携わった経験をもとに、学びや共同体についても発信している。
    確認資料:kobe-c.ac.jp
  • 1951年 バリー・マーシャル
    オーストラリアの医師、研究者。胃の病気と細菌ヘリコバクター・ピロリの関係を示す研究を進め、ロビン・ウォレンとともにノーベル生理学・医学賞を受賞した。胃炎や潰瘍への理解を変えた。
    確認資料:nobelprize.org
  • 1954年 パトリース・ラッシェン
    米国の歌手、作曲家、鍵盤奏者。ジャズとR&Bを行き来し、「Forget Me Nots」などの楽曲を発表した。音楽監督としても活動し、演奏と制作の両面でキャリアを築いた。
    確認資料:bluenote.com
  • 1955年 アンディ・ベクトルシャイム
    ドイツ出身のコンピューター技術者、起業家。サン・マイクロシステムズの共同創業者としてワークステーションの開発に関わった。ネットワーク技術と新興企業への投資でも知られる。
    確認資料:engineering.stanford.edu
  • 1956年 土屋敏男
    テレビ番組の企画・制作に携わったプロデューサー。「進め!電波少年」など、出演者を現場に送り出す企画で知られる。テレビの枠を越えた制作や発信にも取り組んできた。斬新な番組づくりを続けた。
    確認資料:corporate.wowow.co.jp
  • 1957年 フラン・ドレシャー
    米国の俳優、コメディアン。自ら企画にも関わったテレビドラマ「ザ・ナニー」の主演で広く知られる。個性的な声を生かして声の出演も行い、舞台や映画でも活動してきた。作品の制作にも携わる。
    確認資料:sagaftra.org
  • 1957年 杉尾秀哉
    日本の政治家、元報道記者。テレビ局でニュース取材や番組出演に携わったのち、参議院議員に転じた。報道の経験を背景に、国会で行政や社会問題を扱っている。長野県選挙区から選出された。
    確認資料:sangiin.go.jp
  • 1957年 高口里純
    漫画家。少女漫画から青年向け作品まで幅広く描き、「花のあすか組!」などで知られる。人物の関係や成長を軸に多彩な物語を発表し、長く漫画界で活動している。幅広い読者層に作品を届けている。
    確認資料:kadokawa.co.jp
  • 1958年 次原隆二
    漫画家。「よろしくメカドック」で自動車整備とレースの世界を描き、読者を集めた。その後も漫画原作や作画を手がけ、乗り物やアクションを題材にした作品を発表している。
    確認資料:mangahot.jp
  • 1959年 エットレ・メッシーナ
    イタリアのバスケットボール指導者。欧州のクラブを率いてユーロリーグで優勝を重ね、NBAのサンアントニオ・スパーズでもコーチを務めた。欧州と米国の両舞台で指導経験を積んだ。
    確認資料:basketball-reference.com
  • 1960年 明石英一郎
    北海道を拠点に活動してきたアナウンサー、司会者。ラジオのトーク番組やテレビの情報番組で親しまれ、地域の話題を伝えてきた。長年にわたり放送の現場を支えている。話芸でも注目される。
    確認資料:stv.jp
  • 1961年 エリック・ストルツ
    米国の俳優、監督。映画「マスク」で難しい役柄を演じて評価を得たほか、数多くの映画やテレビドラマに出演した。演出にも活動を広げ、舞台と映像の両方で経験を重ねた。テレビの監督も務めた。
    確認資料:goldenglobes.com
  • 1962年 フランク・ライカールト
    オランダの元サッカー選手、監督。選手時代はACミランとバルセロナなどで活躍し、オランダ代表として欧州選手権も制した。引退後はバルセロナを率いて欧州の頂点に立った。
    確認資料:uefa.com
  • 1964年 モニカ・ベルッチ
    イタリアの俳優、モデル。映画「マレーナ」などに出演し、イタリア語と英語の作品を行き来してきた。欧州の作家映画から大規模な国際作品まで幅広く出演している。舞台にも出演している。
    確認資料:festival-cannes.com
  • 1964年 小山ちれ
    中国出身の元卓球選手。日本に帰化して日本代表となり、世界選手権など国際大会で活躍した。強い打球と豊かな試合経験を武器に、長く女子卓球の第一線で戦った。全日本選手権でも結果を残した。
    確認資料:joc.or.jp
  • 1966年 東山紀之
    少年隊のメンバーとして歌とダンスで活動し、時代劇から現代劇まで多くのドラマに出演した俳優。司会も務め、長く芸能界で活動したのち、2023年末にタレント業を引退した。
    確認資料:sponichi.co.jp
  • 1966年 西山優里子
    漫画家。バスケットボールを題材にした「Harlem Beat」や、音楽の世界を描く「DRAGON VOICE」を手がけた。競技と表現の熱を人物の成長に重ね、少年漫画を中心に活動してきた。
    確認資料:kodansha.co.jp
  • 1967年 斉藤こず恵
    日本の俳優、歌手。子役時代にNHK連続テレビ小説「鳩子の海」の主人公を演じて注目された。「山口さんちのツトム君」で歌手としても知られ、その後もドラマや舞台に出演している。
    確認資料:talent-databank.co.jp
  • 1969年 竹谷とし子
    日本の政治家。公認会計士としての経験を経て参議院議員となり、財政や行政改革、食品ロスの削減などに取り組んできた。国政の場で政策づくりと議論に携わっている。経済政策も扱っている。
    確認資料:sangiin.go.jp
  • 1971年 ジェナ・エルフマン
    米国の俳優。テレビドラマ「ふたりは最高!ダーマ&グレッグ」の主演で知られ、コメディー作品を中心に活動した。その後もドラマや映画に出演し、異なる役柄に挑んでいる。
    確認資料:jennaelfman.com
  • 1971年 坪井智浩
    声優、俳優。テレビアニメやゲーム、外国作品の吹き替えで多様な人物を演じてきた。舞台活動にも取り組み、声だけでなく身体を使った演技でも経験を積んでいる。朗読や音楽にも参加している。
    確認資料:81produce.co.jp
  • 1972年 佐々木圭一
    コピーライター、作家。広告制作で培った言葉の技術を一般向けにまとめ、「伝え方が9割」を刊行した。相手に届く表現をテーマに、執筆や講演を通じて発信している。広告賞の受賞歴もある。
    確認資料:diamond.co.jp
  • 1972年 小島麻由美
    日本のシンガーソングライター。ジャズや昭和歌謡などの要素を織り交ぜた楽曲を作り、独特の歌声で表現してきた。「セシルのブルース」などの作品を発表し、ライブ活動も続けている。
    確認資料:fujitv.co.jp
  • 1972年 長嶋有
    小説家。日常の細部を見つめる作品を発表し、「猛スピードで母は」で芥川賞を受賞した。小説だけでなく、エッセイや漫画評も執筆し、現代の暮らしを多角的に描いている。短編作品も多い。
    確認資料:books.bunshun.jp
  • 1974年 ダニエル・ウー(呉彦祖)
    香港映画や国際的な映像作品で活動する俳優。モデルを経て映画界に入り、アクションからドラマまで幅広い役を演じた。監督にも取り組み、アジアと米国の作品を行き来している。
    確認資料:dgepress.com
  • 1975年 マリオン・コティヤール
    フランスの俳優。映画「エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜」で歌手ピアフを演じ、アカデミー主演女優賞を受賞した。フランス映画に加え、英語圏の作品でも幅広い役柄を演じている。
    確認資料:oscars.org
  • 1977年 孫継海
    中国の元サッカー選手。守備的な位置を中心にプレーし、イングランドのマンチェスター・シティでも長く活躍した。中国代表としてワールドカップにも出場し、欧州で戦った中国人選手の先駆けとなった。
    確認資料:premierleague.com
  • 1978年 小山宙哉
    漫画家。宇宙飛行士を目指す兄弟を描く「宇宙兄弟」で知られ、夢への挑戦と日々の仕事を丁寧に描いてきた。作品はアニメや実写映画にも広がり、長期連載を通じて読者を集めた。
    確認資料:koyamachuya.com
  • 1978年 菅沼久義
    声優。アニメ、ゲーム、吹き替えなどで幅広い役を演じ、「夏目友人帳」の北本篤史役などを担当した。人物ごとの声や話し方を使い分けながら、長く音声作品に出演している。
    確認資料:aoni.co.jp
  • 1979年 南雄太
    日本の元サッカー選手。柏レイソルなどでゴールキーパーとして長くプレーし、Jリーグの多くの試合に出場した。守備の要としてチームを支え、複数クラブで豊かな経験を積んだ。
    確認資料:jleague.jp
  • 1980年 マルチナ・ヒンギス
    スイスの元テニス選手。十代で女子シングルスの世界ランキング1位になり、四大大会でも優勝を重ねた。ダブルスと混合ダブルスでも多くのタイトルを獲得し、技巧的なプレーで知られた。
    確認資料:tennisfame.com
  • 1982年 キーラン・カルキン
    米国の俳優。子役として映画に出演し、その後も舞台と映像の両方で活動した。ドラマ「メディア王」のローマン・ロイ役で高く評価され、映画「リアル・ペイン」にも出演している。
    確認資料:televisionacademy.com
  • 1983年 潮田玲子
    元バドミントン選手。小椋久美子との女子ダブルス「オグシオ」で注目され、北京五輪に出場した。引退後はスポーツの経験を生かして、解説や情報番組などで活動を続けている。
    確認資料:centforce.com
  • 1984年 T-ペイン
    米国の歌手・ラッパー・音楽プロデューサー。オートチューンを前面に出した歌唱で2000年代のポップ音楽に影響を与え、「Buy U a Drank」などのヒット曲を送り出した。客演も多い。
    確認資料:allmusic.com
  • 1984年 石出奈々子
    ものまねや一人コントで活動する日本のお笑い芸人。アニメ作品の登場人物を取り入れた芸風などで知られ、テレビの演芸番組や舞台に出演してきた。人物の声やしぐさを生かす表現を得意とする。
    確認資料:asaikikaku.co.jp
  • 1985年 松田理奈
    日本のヴァイオリニスト。国内外のコンクールで実績を重ね、オーケストラとの共演や室内楽の舞台に立ってきた。独奏からアンサンブルまで幅広い活動を続け、録音作品も発表している。
    確認資料:linamatsuda.com
  • 1985年 榎並大二郎
    フジテレビのアナウンサー。報道や情報番組の進行を担い、スポーツ取材や現場からの中継にも携わってきた。ニュースを伝える仕事とあわせ、幅広い番組で司会・出演を経験している。
    確認資料:fujitv.co.jp
  • 1985年 片岡健太
    ロックバンドsumikaのボーカルとギターを担当する音楽家。楽曲制作でも中心的な役割を担い、バンドのライブや作品を通じて親しみやすい日本語の歌を届けている。ソロでの表現活動も行う。
    確認資料:sonymusic.co.jp
  • 1986年 Nissy
    ダンス・ボーカルグループAAAのメンバーとして知られる西島隆弘のソロ名義。歌唱やダンスに加え、映像や舞台演出にも関わり、独自のライブ作品を展開してきた。俳優としての出演歴もある。
    確認資料:nissy.jp
  • 1986年 オリヴィエ・ジルー
    フランス代表で活躍したサッカー選手。長身を生かすストライカーとしてアーセナルやチェルシーなどで得点を重ね、2018年のワールドカップ優勝にも貢献した。代表歴代最多得点者でもある。
    確認資料:fff.fr
  • 1986年 紺野ぶるま
    松竹芸能に所属するお笑い芸人。なぞかけを取り入れたネタや一人コントで活動し、「THE W」と「R-1ぐらんぷり」の決勝にも進んだ。エッセイの執筆にも取り組んでいる。
    確認資料:shochikugeino.co.jp
  • 1990年 藤ちょこ
    小説の挿絵やトレーディングカード、ゲームのキャラクターデザインを手がけるイラストレーター。鮮やかな色彩と丁寧な背景表現で知られ、初画集『極彩少女世界』など作品集も刊行しています。
    確認資料:FUN’S PROJECT/本人のクリエイターページ
  • 1992年 エズラ・ミラー
    米国の俳優。『少年は残酷な弓を射る』や『ウォールフラワー』で注目を集め、『ファンタスティック・ビースト』シリーズではクリーデンスを演じた。大型映画で幅広い役柄に取り組んでいます。
    確認資料:Wizarding World公式/AlloCiné人物紹介
  • 1992年 安藤美希子
    ウエイトリフティング女子59キロ級で東京五輪銅メダルを獲得。リオ大会にも出場し、アジア大会でも表彰台に上がった。長く国際舞台で日本の重量挙げを支えてきた選手です。
    確認資料:日本オリンピック委員会
  • 1992年 西脇彩華
    歌手・タレントとして活動する西脇彩華は、パフォーマンスガールズユニット9nineのメンバーとして長くステージに立った。ラジオやテレビ番組にも出演し、幅広い分野で活動を続けています。
    確認資料:所属事務所公式
  • 1997年 マックス・フェルスタッペン
    オランダ代表として走るF1ドライバー。十代で史上最年少のF1参戦を果たし、レッドブルで4度の年間王者に輝いた。鋭い競り合いと勝負強さで現代F1を代表する存在です。
    確認資料:Formula 1公式
  • 1998年 今泉佑唯
    欅坂46の1期生としてデビューし、グループではフロントや「ゆいちゃんず」の活動でも知られる。卒業後は舞台やドラマ、映画で俳優として歩みを進め、近年も映像作品に出演しています。
    確認資料:所属事務所公式
  • 1999年 町野修斗
    フォワードとして日本代表に選ばれ、カタールW杯にも参加。湘南で得点を伸ばし、現在はドイツのボルシアMGでプレーする。国内から欧州へ舞台を広げたストライカーです。
    確認資料:Jリーグ公式
  • 2002年 伊達さゆり
    声優・歌手として活動し、アニメ『ラブライブ!スーパースター!!』で澁谷かのんを担当。Liella!のメンバーとしてもステージに立ち、近年はドラマやナレーションにも活躍の場を広げています。
    確認資料:所属事務所公式
  • 2002年 作間龍斗
    ジュニア公式グループACEesのメンバー。音楽活動に加え、大河ドラマ『どうする家康』や映画、連続ドラマにも出演し、俳優としても経験を重ねています。舞台での表現にも取り組む若手です。
    確認資料:ジュニア公式プロフィール
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そのほかの9月30日生まれ(181人)

名前と生年だけの一覧です(時代ごと・生年順)。紹介文は順次追加しています。

〜1800年9人
  • ジャラール・ウッディーン・ルーミー1207年
  • ニコラウス4世1227年
  • ミヒャエル・メストリン1550年
  • シャルル3世・ド・ロアン=ゲメネ1655年
  • ジャック・オベール1689年
  • ジョン・ラッセル1710年
  • エティエンヌ・ボノ・ドゥ・コンディヤック1714年
  • ジャック・ネッケル1732年
  • ホセ・マリア・モレーロス1765年
1801〜1900年23人
  • ジョン・レイ1813年
  • ルイ・ピエール・ムイヤール1834年
  • ヨハン・スヴェンセン1840年
  • チャールズ・ヴィリアーズ・スタンフォード1852年
  • ヘルマン・ズーダーマン1857年
  • ラインハルト・シェア1863年
  • 笹尾鉄三郎1868年
  • ジャン・ペラン1870年
  • アンリ・カサドシュ1879年
  • 森山汀川1880年
  • 栂尾祥雲1881年
  • ハンス・ガイガー1882年
  • ベルンハルト・ルスト1883年
  • 天野貞祐1884年
  • リル・ダゴファー1887年
  • 藤木九三1887年
  • アンドレ・ゴベール1890年
  • 東山千栄子1890年
  • オットー・シュミット1891年
  • ルイス・マイルストン1895年
  • ガスパール・カサド1897年
  • シャルロット・ド・モナコ1898年
  • 稲村順三1900年
1901〜1950年62人
  • 清水隆三1902年
  • 中村能三1903年
  • ネヴィル・モット1905年
  • マイケル・パウエル1905年
  • ダヴィッド・オイストラフ1908年
  • グスタフ・ギルバート1911年
  • 竹中正一郎1912年
  • サミュエル・アイレンベルグ1913年
  • ビル・ウォルシュ1913年
  • ロバート・ニスベット1913年
  • 野上清光1914年
  • バディ・リッチ1917年
  • 岩崎利夫1917年
  • ウィリアム・L・ガイ1919年
  • デボラ・カー1921年
  • 並木路子1921年
  • 伊東政吉1922年
  • 隆慶一郎1923年
  • トルーマン・カポーティ1924年
  • 広瀬正1924年
  • 成瀬昌彦1924年
  • 星野哲郎1925年
  • 道井直次1925年
  • ロビン・ロバーツ1926年
  • 石橋エータロー1927年
  • エリ・ヴィーゼル1928年
  • ドロテー・ゼレ1929年
  • 大山克巳1930年
  • アンジー・ディキンソン1931年
  • ジョニー・ポドレス1932年
  • 五木寛之1932年
  • 古田昌幸1933年
  • 小野正一1933年
  • ウド・ユルゲンス1934年
  • 山本義司1934年
  • 西本鶏介1934年
  • ジョニー・マティス1935年
  • ゲイリー・ホッキング1937年
  • ヴァレンティン・シルヴェストロフ1937年
  • 依田郁子1938年
  • ジャン=マリー・レーン1939年
  • レン・キャリオー1939年
  • ハリー・ジェローム1940年
  • 田中秀征1940年
  • レイネ・ウィセル1941年
  • 大井道夫1941年
  • ガス・ダッジョン1942年
  • 上野俊樹1942年
  • 神保国男1942年
  • イアン・オギルビー1943年
  • 政山恵一1943年
  • ジャン・ルイ・ドブレ1944年
  • ヨッヘン・マス1946年
  • ロバート・ガスコイン=セシル1946年
  • 今津寛1946年
  • 山本和生1946年
  • 加藤千洋1947年
  • 清野智1947年
  • 中村亀鶴 (初代)1948年
  • デヴィッド・マギリヴレイ1949年
  • ヴィクトリア・テナント1950年
  • 小林千枝1950年
1951年〜87人
  • やまだ三平1951年
  • サイモン・ホワイト1951年
  • 八重沢憲一1951年
  • 竜真知子1951年
  • ジャック・ワイルド1952年
  • ジョン・フィン1952年
  • 田中裕也1952年
  • ジェームス・ピータース1953年
  • ダン・ゴンザレス1953年
  • バーシア1954年
  • 岩谷テンホー1954年
  • 杉浦正樹1955年
  • 三条まゆみ1958年
  • 片山雅子1959年
  • 菅英三子1959年
  • ニコラ・グリフィス1960年
  • 工藤幹夫1960年
  • クリスタル・バーナード1961年
  • 田中経一1962年
  • ダグ・ジェニングス1964年
  • トニーヒロタ1964年
  • 石井章夫1964年
  • 平井史生1965年
  • ヨーキス・ペレス1967年
  • 佐野秀光1970年
  • 南克幸1970年
  • 天野武文1970年
  • 森下雅子1970年
  • 風間勇刀1970年
  • 前間卓1971年
  • 長月みそか1971年
  • 岸由一郎1972年
  • 千紘れいか1973年
  • 丹波幹雄1974年
  • 東海林毅1974年
  • 田﨑昌弘1974年
  • カルロス・ギーエン1975年
  • 五十嵐冬樹1975年
  • 佐藤孝弘1975年
  • 梅木蔵雄1975年
  • 濱村進1975年
  • 加茂美穂子1976年
  • ロイ・キャロル1977年
  • 北川祐介1977年
  • 稲田千賢1977年
  • Gたかし1978年
  • アンディ・ファン・デル・メイデ1979年
  • シュテファン・リンデマン1980年
  • ブライアン・バリントン1980年
  • 小笠原亜里沙1980年
  • 久保田満1981年
  • 入江順和1981年
  • ユリア・ゴロヴィナ1982年
  • 石原田啓太1982年
  • 川名真知子1983年
  • 中谷翼1984年
  • 笠原雄太1984年
  • ジェイミー・ロマック1985年
  • ダニエル・ロバートソン1985年
  • 小手川拓也1985年
  • ジェームズ・ホイト1986年
  • 岡田めぐみ1986年
  • 水瀬千尋1987年
  • シュガー・レイ・マリモン1988年
  • 藤井亮太1988年
  • 守山ちひろ1989年
  • 鈴木彩香1989年
  • アルシノ・ゴメス・ダ・シウヴァ1990年
  • ドミニク・エガーター1990年
  • 梶浦愛子1990年
  • 山田絵里奈1991年
  • 遠藤由華1991年
  • 石川慧1992年
  • ラヴィーナ1993年
  • 吉田雅己1994年
  • 澤口実歩1995年
  • 高畑翼1995年
  • 山田遥楓1996年
  • 西森なみ1996年
  • 呉屋開斗1997年
  • サム・バックマン1999年
  • 横田紗椰香1999年
  • 花咲楓香2001年
  • 横山賀三2002年
  • 浜辺やよい2004年
  • 仲島有彩2005年
  • 鈴木夢2006年

9月30日の出来事

新しい順

  1. 2025年読売ジャイアンツの田中将大が史上4人目の日米通算200勝を達成。
  2. 2024年ホロライブプロダクション所属のVTuber・星街すいせいが、渋谷区宇田川町の路上にて史上初となるVTuberによる路上ライブを開催する。
  3. 2022年ロシアの大統領、ウラジーミル・プーチンによってウクライナの東部および南部4州(ザポリージャ州、ドネツク州、ルハンシク州、ヘルソン州)の併合が宣言される。
  4. 2021年東京都などが1月8日から続けてきた新型コロナウイルス感染症拡大を踏まえた緊急事態措置等を終了する。
  5. 2016年8時40分(UTC)、宇宙探査機のロゼッタが彗星の表面へ落下(または衝突)し、これを以ってESAによる一連の全ミッションを終了。
  6. 2015年シリア内戦にロシアが軍事介入(Russian military intervention in the Syrian civil war)。
  7. 2014年MSN産経ニュースサービス終了。
  8. 2010年日本国内ではコミュニティFMを除いて初めてとなる、県域放送局(厳密に言えば広域放送局)愛知国際放送が閉局。2014年4月、InterFM NAGOYA、同周波数で、別送信場所、別コールサインで新規開局)。
  9. 2009年スマトラ島沖地震が発生。
  10. 2007年日本で衛星アナログハイビジョンテレビの放送が終了。
  11. 2006年桃花台新交通桃花台線がこの日限りで廃止。新交通システム路線としては国内初の廃線。
  12. 2006年日本の戦後初の国産旅客機YS-11が航空会社の定期便におけるラストフライトを行う。
  13. 2005年ムハンマド風刺漫画掲載問題: デンマークの新聞ユランズ・ポステンがムハンマドの風刺漫画を掲載。イスラム世界から非難の声が上がる。
  14. 2001年高橋尚子がベルリンマラソンで女子選手として初めて2時間20分の壁を破る2時間19分46秒の世界新記録(当時)で優勝。
  15. 2000年第2次インティファーダ: 12歳だったムハンマド・アルデュッラーの殺害事件(Killing of Muhammad al-Durrah)が起こる。
  16. 2000年auがTACS方式アナログ携帯電話サービスを終了。
  17. 1999年東海村JCO臨界事故発生。
  18. 1999年ドイツの作家ギュンター・グラスがノーベル文学賞を受賞。
  19. 1997年翌日の北陸新幹線(長野行新幹線)開業に伴い、信越本線横川 - 軽井沢間がこの日限りで運転を停止し翌日付けで廃止。
  20. 1996年兵庫県南部地震により倒壊する被害を受けた阪神高速3号神戸線が全面復旧。
  21. 1994年リヨン大モスクが竣工。
  22. 1993年ラトゥール地震発生。
  23. 1992年高エネルギー物理学研究所の森田洋平が日本最初のホームページ(KEK Information)を公開する。
  24. 1991年中華人民共和国とブルネイが国交樹立。
  25. 1991年ハイチでクーデター。ジャン=ベルトラン・アリスティド大統領が失脚し亡命。
  26. 1991年『フジ三太郎』連載終了。
  27. 1990年韓国とソ連が国交樹立。
  28. 1989年西ドイツのゲンシャー外相がプラハの西ドイツ大使館前に詰め掛けていた東ドイツからの出国者を前に受け入れを表明。
  29. 1987年大乃国が第62代横綱に昇進。
  30. 1986年イスラエルの元核兵器開発技術者で、核兵器開発の実態を内部告発したモルデハイ・ヴァヌヌが、ローマでイスラエル諜報特務庁に拉致される。
  31. 1985年埼京線が開業、川越線が電化。両線の直通運転を開始。
  32. 1984年阪急のブーマー・ウェルズが日本プロ野球における外国人選手初の三冠王になる。
  33. 1978年フィンエアー405便ハイジャック事件。
  34. 1978年京都市電がこの日限りで運転を停止し翌日付けで廃止。
  35. 1975年昭和天皇が史上初めてアメリカ合衆国を公式訪問。10月14日まで。
  36. 1975年AH-64 アパッチが初飛行。
  37. 1969年総武本線の無煙化達成。関東地方から蒸気機関車が消える。
  38. 1968年都営トロリーバスがこの日限りで全面廃止される。
  39. 1966年イギリス保護領ベチュアナランドがボツワナとして独立。
  40. 1965年9月30日事件。インドネシアで軍事クーデター。
  41. 1964年義宮正仁親王と津軽華子の結婚の儀。同日常陸宮家が創設される。
  42. 1962年ジェームズ・メレディスがミシシッピ大学初の黒人学生として入学を果たす。
  43. 1961年欧州経済協力機構が経済協力開発機構 (OECD) に改組。
  44. 1961年愛知用水が完成。
  45. 1960年日本プロレス台東体育館大会で馬場正平と猪木寛至が同時デビュー。
  46. 1955年新疆ウイグル自治区成立。
  47. 1954年アメリカ海軍が建造した世界初の原子力潜水艦「ノーチラス」が就役。
  48. 1954年埼玉県鴻巣市が市制施行。
  49. 1950年伊藤律会見報道事件: 同年9月27日に掲載した伊藤律会見が虚偽報道であった事を朝日新聞が認める。
  50. 1949年ベルリン封鎖に対する西ベルリンへの空輸作戦(ベルリン大空輸)が終了。
  51. 1948年昭和電工事件: 栗栖赳夫経済安定本部総務長官が逮捕。
  52. 1947年ワールドシリーズが初めてテレビ中継される(1947年のワールドシリーズ)。
  53. 1947年8月12日の国際連合安全保障理事会決議29による承認を受けてパキスタン・イエメンが国連に加盟。
  54. 1946年財閥解体: 三井・三菱・安田の3財閥が正式解散を決定。
  55. 1945年大日本産業報国会が解散。
  56. 1945年石川県七尾市で中国人400人が警察署を襲撃。
  57. 1944年第二次世界大戦: ナイメーヘン突堤の戦い。
  58. 1943年第二次世界大戦: 御前会議で「今後採ルヘキ戦争指導ノ大綱」を決定。絶対国防圏を定める。
  59. 1939年NBCが初めてアメフトの試合をテレビ放送する(First televised American football game)。
  60. 1939年ヴワディスワフ・シコルスキがポーランド亡命政府の初代首相に就任。
  61. 1938年ミュンヘン会談の結果、イギリス・フランスがナチス・ドイツのズデーテン地方併合を容認。
  62. 1921年婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約が国際連盟で採択・署名される。
  63. 1917年大正6年の高潮災害。台風通過と満潮の時刻が重なり、東京湾一帯の住宅街が水没。東京府の溺死者500人以上。
  64. 1910年韓国併合: 李氏朝鮮の首都であった漢城府が京城府に改称される。
  65. 1909年客船の初代モーリタニアが進水。
  66. 1903年アメリカの富豪ジョージ・モルガンが祇園の芸妓・加藤雪を身請け。
  67. 1895年マダガスカルがフランスの保護領になる。
  68. 1888年切り裂きジャックが第3・第4の殺人。
  69. 1882年トーマス・エジソンの最初の商用水力発電所ヴァルカン・ストリート・プラントが操業開始。
  70. 1863年八月十八日の政変が起き、 7人の公家が京都から追放される。(七卿落ち)
  71. 1862年プロイセン首相オットー・フォン・ビスマルクが議会で「鉄血演説」を行う。
  72. 1791年フランス革命: 憲法制定国民議会が廃止され、立法議会に引き継がれる。
  73. 1791年モーツァルトの最後のオペラ『魔笛』が初演。
  74. 1744年オーストリア継承戦争: マドンナ・デル・オルモの戦い。
  75. 1571年織田信長が延暦寺を焼き討ち。
  76. 1551年大寧寺の変: 大内義隆が家臣の陶隆房(のちの晴賢)の謀反により自害させられる。
  77. 1520年壮麗王スレイマン1世がオスマン帝国のスルタンに即位。
  78. 1399年イングランド議会がリチャード2世の廃位とヘンリー4世の王位継承を議決。ランカスター朝が始まる。
  79. 489年ローマ・ゲルマン戦争: ヴェローナの戦い。

出典:Wikipedia「9月30日」/CC BY-SA 4.0

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執筆者: 瀬尾(せお)