10月2日生まれの有名人・偉人

BIRTHDAY · OCTOBER 2

10月2日

生まれた人

263人

出来事

60件

最終更新:2026年9月30日

10月2日生まれの有名人(263人)

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そのほかの10月2日生まれ(262人)

名前と生年だけの一覧です(時代ごと・生年順)。紹介文は順次追加しています。

〜1800年9人
  • マンラーイ1238年
  • リチャード3世1452年
  • イサベル・デ・アラゴン・イ・カスティーリャ1470年
  • カルロ・ボッロメーオ1538年
  • フィリップ・ルートヴィヒ1547年
  • アウグスト1582年
  • ルイ・ド・ボナール1754年
  • カルロ・アルベルト1798年
  • ハインリッヒ・ヴェルナー1800年
1801〜1900年20人
  • シャルル・フロケ1828年
  • エドワード・バーネット・タイラー1832年
  • ユリウス・フォン・ザックス1832年
  • パウル・フォン・ヒンデンブルク1847年
  • フェルディナン・フォッシュ1851年
  • ウィリアム・ラムゼー1852年
  • パトリック・ゲデス1854年
  • イェラルド・ドゥ・イェール1858年
  • マハトマ・ガンディー1869年
  • コーデル・ハル1871年
  • ウォレス・スティーヴンズ1879年
  • 柳川平助1879年
  • ボリス・シャポシニコフ1882年
  • カール・フォン・テルツァーギ1883年
  • 小沢治三郎1886年
  • グルーチョ・マルクス1890年
  • 加藤セチ1893年
  • ジョゼフ・プロファチ1897年
  • 松本重治1899年
  • 金東仁1900年
1901〜1950年81人
  • 八原博通1902年
  • 湯浅禎夫1902年
  • グレアム・グリーン1904年
  • ジョルジュ・ミーツ1904年
  • 大隅健一郎1904年
  • 円地文子1905年
  • アレクサンダー・トッド1907年
  • セルゲイ・クルグロフ1907年
  • ビクトル・パス・エステンソロ1907年
  • 増田四郎1908年
  • 塚原俊郎1910年
  • 竹内好1910年
  • ジャック・フィニイ1911年
  • 武谷三男1911年
  • 高嶋雄三郎1911年
  • フランク・マリナ1912年
  • 志村正順1913年
  • 横山和夫1914年
  • クリスチャン・ド・デューブ1917年
  • ハインツ・ランゲ1917年
  • 下元勉1917年
  • 長野士郎1917年
  • クロード・イーザリー1918年
  • エドマンド・クリスピン1921年
  • スコット・クロスフィールド1921年
  • ロバート・ランシー1921年
  • 大島信雄1921年
  • 岩井直溥1923年
  • 海野和三郎1925年
  • 近藤貞雄1925年
  • 金石範1925年
  • 鈴木通夫1926年
  • ヴォルフハルト・パネンベルク1928年
  • 大澤省三1928年
  • モーゼス・ガン1929年
  • 市川千恵子1929年
  • モーリー・ウィルス1932年
  • 出目昌伸1932年
  • 長谷川繁雄1932年
  • ジョン・ガードン1933年
  • ミシェル・プラッソン1933年
  • アール・ウィルソン1934年
  • 北村光治1934年
  • オマール・シボリ1935年
  • 小原乃梨子1935年
  • ディック・バーネット1936年
  • 浦上郁夫1937年
  • ユーリ・グラズコフ1939年
  • 尾辻秀久1940年
  • 望月良和1941年
  • 尾上菊五郎 (7代目)1942年
  • 西谷祥子1943年
  • トン・コープマン1944年
  • 小島一慶1944年
  • 横田尤孝1944年
  • ドン・マクリーン1945年
  • マーティン・ヘルマン1945年
  • 室伏重信1945年
  • ソンティ・ブンヤラットカリン1946年
  • 亀井進1946年
  • 成田文男1946年
  • 一宮和夫1947年
  • 坂井和史1947年
  • 大沢一治1947年
  • 山下弘1947年
  • エイヴリー・ブルックス1948年
  • シーム・カラス1948年
  • ダナ・キャラン1948年
  • トレヴァー・ブルッキング1948年
  • パーシス・カンバッタ1948年
  • 三遊亭右紋1948年
  • 川田弥一郎1948年
  • 稲葉光雄1948年
  • アニー・リーボヴィッツ1949年
  • リチャード・ヘル1949年
  • アントニオ・ディ・ピエトロ1950年
  • イアン・マクニース1950年
  • ギィ・キャベ1950年
  • マイク・ラザフォード1950年
  • 上田雅利1950年
  • 仁坂吉伸1950年
1951年〜152人
  • スティング1951年
  • ロミナ・パワー1951年
  • 岩崎和夫1953年
  • 鳥井架南子1953年
  • ガイ・スティール・ジュニア1954年
  • プリティ長嶋1954年
  • ロレイン・ブラッコ1954年
  • 岡村隆則1954年
  • 伊藤耕1955年
  • 長田タコヤキ和承1955年
  • ジェフ・ドイル1956年
  • フレディ・ジャクソン1956年
  • ウェイン・トゥープス1958年
  • 和久井光司1958年
  • ルイス・フェルナンデス1959年
  • レナ・ハデス1959年
  • 田和宏1959年
  • ジャンゴ・ベイツ1960年
  • ジョー・サッコ1960年
  • フロイド・カルドス1960年
  • 向井昭吾1961年
  • 音好宏1961年
  • 田村秀1962年
  • 真鍋吉明1962年
  • いくえみ綾1964年
  • 加藤文1964年
  • 浪花ゆうじ1964年
  • 西川伸司1964年
  • 堀内一史1965年
  • フランク・フレデリクス1967年
  • 杵屋巳三郎 (3代目)1967年
  • 米原秀幸1967年
  • 薮淳一1967年
  • ダンナ小柳1968年
  • ヤナ・ノボトナ1968年
  • 村田蓮爾1968年
  • アラン・ニューマン1969年
  • 山瀬まみ1969年
  • 徳光由禾1969年
  • 高井一1969年
  • エディ・グアダード1970年
  • 相川冬也1970年
  • 萩野純一郎1970年
  • ティファニー1971年
  • 原田武男1971年
  • 桑原裕義1971年
  • 矢柴俊博1971年
  • 鯉沼久史1971年
  • トレイ・ムーア1972年
  • 村上由利子1972年
  • 鈴木美弥1972年
  • スコット・ショーエンワイス1973年
  • プルーフ1973年
  • 井手元健一朗1973年
  • 鳩山来留夫1973年
  • 大八木友之1974年
  • 月鈴茶子1974年
  • 浅野実奈子1974年
  • 佐藤聖一郎1975年
  • 山木里恵1975年
  • 森田展義1975年
  • 橋本伸広1977年
  • 西村麻子1977年
  • 新井田豊1978年
  • 浜崎あゆみ1978年
  • 三遊亭司1979年
  • miyake1980年
  • 桂翔丸1980年
  • アンバー・リー・エッティンガー1981年
  • 宮本大輔1981年
  • 越川和磨1981年
  • 住吉文子1982年
  • 吉河美希1982年
  • 岡嶋妙1982年
  • アレクセイ・ベル1983年
  • 大和貴弘1983年
  • 水野真裕美1983年
  • 石原朋香1983年
  • リッカルド・ベルタニョン1984年
  • 七代目 古今亭志ん橋1984年
  • クリスティーナ1985年
  • チプリアン・マリカ1985年
  • モテ期プロデューサー荒野1985年
  • リンダ・シュタール1985年
  • 渡部龍一1985年
  • 白仁田寛和1985年
  • 鵜澤明日香1985年
  • イスメル・ヒメネス1986年
  • カミーラ・ベル1986年
  • 中原郁1986年
  • 坂田遼1986年
  • 深澤美和1986年
  • ラファエル・ロペス1987年
  • 高橋としみ1987年
  • 上田剛史1988年
  • 上間江望1988年
  • 中條明香1988年
  • 小野生奈1988年
  • 愛衣1988年
  • 明日花キララ1988年
  • アーロン・ヒックス1989年
  • チャド・スミス1989年
  • 内田健太1989年
  • 染谷香衣1989年
  • 細谷将司1989年
  • サマンサ・バークス1990年
  • ベッキー・ベレスウィル1990年
  • 仙石廉1990年
  • 大沼美咲1990年
  • 武田るい1990年
  • 渡辺一樹1990年
  • 田川雄理1990年
  • 飯高弘章1990年
  • キャム・ベドローシアン1991年
  • ロベルト・フィルミーノ1991年
  • 市川蒼1991年
  • 時任勇気1991年
  • 津野米咲1991年
  • アリソン・ベッカー1992年
  • 山﨑康晃1992年
  • 志村理佳1992年
  • 細田あかね1992年
  • 長谷川かすみ1992年
  • ランス・マッカラーズ・ジュニア1993年
  • 木津レイナ1994年
  • エマイリン・モンティージャ1995年
  • 野村麻衣子1995年
  • 山本萩子1996年
  • 岩下大輝1996年
  • 茂木駿佑1996年
  • s1mple1997年
  • 亀山英輝1997年
  • 本前郁也1997年
  • アドゥワ誠1998年
  • 二宮衣沙貴1998年
  • 小田翔夢1998年
  • 中川虎大1999年
  • 中野倭1999年
  • 井上咲楽1999年
  • 髙橋一輝1999年
  • 三谷和華奈2001年
  • 正田壮史2001年
  • 三田七南2002年
  • 伊東珠梨2002年
  • 庄子雄大2002年
  • 黒川心2002年
  • 松田隼風2003年
  • 林瑠奈2003年
  • 甲田英將2003年
  • 竹内ななみ2004年
  • 薮未奈海2004年
  • ひまひま2007年

10月2日の出来事

新しい順

  1. 2024年宮崎空港の誘導路付近で不発弾が爆発。
  2. 2022年10.2決戦: 福岡ソフトバンクホークスがマジック1を点灯していた状況でオリックス・バファローズが勝利し、なおかつ福岡ソフトバンクホークスが敗れたため、オリックス・バファローズがリーグ優勝。
  3. 2019年ブラッドレー国際空港にて第二次世界大戦時代のB-17爆撃機が着陸後に空港施設に突っ込む事故が発生。少なくとも搭乗者ら7人が死亡し、9人が負傷した。
  4. 2018年アーサー・アシュキンら3人がノーベル物理学賞を受賞。アシュキンは96歳と史上最高齢での受賞。
  5. 2018年サウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギがトルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館を訪問し失踪。その後、トルコ政府は館内で殺害されたと発表。
  6. 2016年コロンビア内戦終結に向けたコロンビア政府とコロンビア革命軍の和平合意の是非を問う国民投票「2016年コロンビア国民投票」実施。開票の結果、反対票が賛成票を上回り否決される。
  7. 2015年ニューサウスウェールズ警察本部銃殺事件。
  8. 2014年10.2決戦: 福岡ソフトバンクホークスがオリックス・バファローズとの最後の直接対決に勝ち、ソフトバンクがリーグ優勝。
  9. 2009年デンマークのコペンハーゲンで開催された第121次IOC総会で、2016年の夏季オリンピック開催地がブラジル・リオデジャネイロに決定。
  10. 2007年南北首脳会談: 第2回南北首脳会談が行われる。
  11. 2002年ワシントンD.C.で、民間人が狙撃される殺人事件が発生。狙撃はその後10月22日まで続き、10人の命が奪われた。
  12. 2001年スイス航空倒産。
  13. 1997年アムステルダム条約調印。
  14. 1996年アエロペルー603便墜落事故。乗員乗客70名全員が死亡。
  15. 1994年第12回アジア競技大会が広島市で開幕。10月16日まで。
  16. 1992年カランジル虐殺事件: サンパウロのカランジル刑務所で111人の囚人が殺される。指揮権を持っていたウビラタン・ギマランイスサンパウロ州軍警察大佐には、懲役632年が言い渡される。
  17. 1990年廈門航空機ハイジャック事件。ハイジャックされた厦門航空のボーイング737型機が広州に着陸する直前にハイジャッカーと機長が揉み合いになり地上の飛行機2機と衝突、132名が死亡する。
  18. 1989年TBSで『筑紫哲也 NEWS23』が放送を開始する。
  19. 1985年関越自動車道が全線開通。
  20. 1983年グラミン銀行がバングラデシュの独立銀行として発足。
  21. 1978年紀勢本線新宮駅 - 和歌山駅間の電化完成。同時に「ゴーサントオ」と呼ばれる国鉄のダイヤ改正が行われる。
  22. 1972年白新線・羽越本線全線と奥羽本線秋田駅 - 青森駅間の電化が完成し、米原駅(滋賀県) - 青森駅間の日本海縦貫線の全線電化が完了。
  23. 1970年六甲トンネルが貫通。
  24. 1968年メキシコシティーオリンピック開催10日前のメキシコシティーのラス・トレス・クルトゥラレス広場(三文化広場)でトラテロルコ事件が発生。軍と警察による学生と民間人の大虐殺事件である。
  25. 1967年ニッポン放送系の深夜ラジオ『オールナイトニッポン』が放送開始。
  26. 1967年サーグッド・マーシャルがアフリカ系アメリカ人として初めて米連邦最高裁判事に就任。
  27. 1961年東京・大阪・名古屋の各証券取引所が株式市場第2部を開設。
  28. 1961年大鵬と柏戸が同時に横綱に昇進。
  29. 1961年鹿児島県鹿児島市郡元で大火。719戸が全焼、32戸が半焼、住民18人が負傷した。
  30. 1958年ギニアがフランスから独立。
  31. 1955年世界初のコンピュータENIACの使用がこの日の午後11時45分をもって中止される。
  32. 1950年漫画『ピーナッツ』の連載がアメリカの新聞7紙でスタート。
  33. 1948年東京家政学院内に子供のための音楽教室を開設。後に桐朋学園に発展。
  34. 1945年GHQが日比谷のDNタワー21で執務開始。
  35. 1944年第二次世界大戦: ポーランド国内軍がドイツ軍に降伏し、ワルシャワ蜂起が終結。
  36. 1943年第二次世界大戦: 「在学徴集延期臨時特例」公布。文科系学生の徴兵猶予を全面停止。(学徒出陣)
  37. 1942年第二次世界大戦: 前日に米潜水艦グルーパーの魚雷攻撃を受けたりすぼん丸が沈没。
  38. 1942年第二次世界大戦: アイリッシュ海でクイーン・メリー号が護衛の軽巡洋艦キュラソーと衝突。キュラソーは沈没し乗員338名が死亡。
  39. 1941年第二次世界大戦・独ソ戦: ドイツ軍がモスクワ攻略戦(タイフーン作戦)を開始。
  40. 1941年第二次世界大戦: パリ・シナゴーグ攻撃
  41. 1937年ドミニカ共和国でパセリの虐殺が始まる。8日まで。
  42. 1932年リットン報告書が公表される。
  43. 1930年日本がロンドン海軍軍縮条約に批准。野党や枢密院が統帥権干犯問題を提起し反対するが失敗。
  44. 1928年神父・聖ホセマリア・エスクリバーによってマドリードにオプス・デイ創立。
  45. 1925年ジョセフィン・ベーカーが「レビュー・ネグロ」よりデビュー。著名なバナナを腰の周りにぶら下げただけの衣装でチャールストンを踊りアーネスト・ヘミングウェイなどが賛辞を送った。
  46. 1924年国際連盟第5回総会でジュネーブ平和議定書が可決。
  47. 1900年内務省令として娼妓取締規則公布。
  48. 1889年第1回パン=アメリカ会議がワシントンD.C.で開催。
  49. 1870年リソルジメント: 国民投票により、教皇領の国民がイタリア王国による併合を受け入れる。
  50. 1864年南北戦争: 第一次ソルトヴィルの戦い。
  51. 1836年チャールズ・ダーウィンがビーグル号による5年間の世界一周航海から帰国。この航海で得た見分が後に進化論として結実する。
  52. 1835年ゴンザレスの戦いによりテキサス革命が始まる。
  53. 1780年アメリカ独立戦争: 大陸軍のベネディクト・アーノルドがイギリス軍にニューヨークのウェストポイント砦を明け渡そうとした策謀に加担し9月23日に逮捕されたたジョン・アンドレがスパイとして処刑される。
  54. 1649年クロムウェルのアイルランド侵略: ウェックスフォードの略奪が始まる。10月11日まで。
  55. 1552年カザン包囲戦: イヴァン4世のロシア軍がカザンに入城する。
  56. 1470年第16代ウォリック伯リチャード・ネヴィルがエドワード4世を追放し、エドワードがネーデルラントに逃れる。10月30日にはキングメーカーとなったウォリック伯によってヘンリー6世が王位に返り咲く。
  57. 1263年スコットランド・ノルウェー戦争: ラーグスの戦い。
  58. 1187年エルサレム王国がサラーフッディーンに降伏しエルサレムを開城。
  59. 939年アンダーナッハの戦い。神聖ローマ皇帝オットー1世がフランケン公エーバーハルトによる反乱を鎮圧。
  60. 829年テオフィロスが東ローマ帝国アモリア王朝の第2代皇帝になる。

出典:Wikipedia「10月2日」/CC BY-SA 4.0

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執筆者: 瀬尾(せお)