8月1日生まれの有名人・偉人

BIRTHDAY · AUGUST 1

8月1日

生まれた人

256人

出来事

74件

最終更新:2026年9月29日

8月1日生まれの有名人(256人)

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8月1日生まれの人(256人)

名前と生年だけの一覧です(時代ごと・生年順)。紹介文は順次追加しています。

〜1800年12人
  • クラウディウス紀元前10年
  • ペルティナクス126年
  • 菅原道真845年
  • 顕宗992年
  • 光厳天皇1313年
  • 後小松天皇1377年
  • ジョン・フィッツアラン1385年
  • ジグムント2世1520年
  • シャブタイ・ツヴィ1626年
  • ジャン=バティスト・ラマルク1744年
  • ウィリアム・クラーク1770年
  • フランシス・スコット・キー1779年
1801〜1900年20人
  • ロバート・マクレランド1807年
  • リチャード・ダッド1817年
  • マリア・ミッチェル1818年
  • ハーマン・メルヴィル1819年
  • マザー・ジョーンズ1837年
  • ロバート・トッド・リンカーン1843年
  • ジョージ・マーサー・ドーソン1849年
  • ハンス・ロット1858年
  • エウシェン1865年
  • 会津八一1881年
  • 石原謙1882年
  • ゲオルク・ド・ヘヴェシー1885年
  • 木下杢太郎1885年
  • 加納久朗1886年
  • 宮島資夫1886年
  • 室生犀星1889年
  • 渡辺泰邦1891年
  • ジミー・エンジェル1899年
  • 伊藤熹朔1899年
  • 松方三郎1899年
1901〜1950年74人
  • 水谷八重子 (初代)1905年
  • 耕治人1906年
  • マルガ・フォン・エッツドルフ1907年
  • 大澤壽人1907年
  • 宮本常一1907年
  • 窪田章一郎1908年
  • 児玉三夫1915年
  • 小平忠1915年
  • 周璇1918年
  • 内田朝雄1920年
  • 柴谷篤弘1920年
  • 大森荘蔵1921年
  • スティーヴン・ワーム1922年
  • 中田喜直1923年
  • ジョルジュ・シャルパク1924年
  • 村沢牧1924年
  • 三塚博1927年
  • 三輪和雄1927年
  • 小沢潔1927年
  • 河野俊二1927年
  • E・H・エリック1929年
  • 菅原勝伴1929年
  • ピエール・ブルデュー1930年
  • 三好迪1931年
  • 増淵健1931年
  • 若原一郎1931年
  • 田畑彦右衛門1932年
  • アントニオ・ネグリ1933年
  • ドム・デルイーズ1933年
  • ミーナー・クマーリー1933年
  • 武下和平1933年
  • 金田正一1933年
  • 鈴木秀幸1933年
  • 高銀1933年
  • 小川京子1934年
  • 宮崎逸人1935年
  • 田中信夫1935年
  • イヴ・サン=ローラン1936年
  • ウィリアム・ドナルド・ハミルトン1936年
  • 三ツ矢歌子1936年
  • 泉信也1937年
  • 鎌田敏夫1937年
  • ジャッキー吉川1938年
  • 中島順三1938年
  • 太田勝1938年
  • 八代目杵屋彌吉1939年
  • ジョルディ・サバール1941年
  • ナタリー・ドロン1941年
  • 堀勝之祐1941年
  • ジェリー・ガルシア1942年
  • ジャンカルロ・ジャンニーニ1942年
  • 中村征一1942年
  • 小野武彦1942年
  • 田村正和1943年
  • アンドリュー・G・ヴァイナ1944年
  • 石橋克彦1944年
  • 鈴木了二1944年
  • ダグラス・D・オシェロフ1945年
  • 小川亨1945年
  • 東田正義1945年
  • ボズ・バレル1946年
  • 桑原秀範1946年
  • あだち勉1947年
  • トニー・ミューサー1947年
  • 玉浦裕1947年
  • 豊永隆盛1947年
  • 豊田憲司1947年
  • 高屋敷英夫1947年
  • 吉川潮1948年
  • 浜口末男1948年
  • つのだ☆ひろ1949年
  • クルマンベク・バキエフ1949年
  • 三井正則1950年
  • 山崎山洋1950年
1951年〜150人
  • トミー・ボーリン1951年
  • 七条明1951年
  • 田中真理1951年
  • ゾラン・ジンジッチ1952年
  • 永野一男1952年
  • 菅生隆之1952年
  • 魚住裕一郎1952年
  • ロバート・クレイ1953年
  • トレバー・バービック1954年
  • 佐藤博文1954年
  • 森田順平1954年
  • 古屋英夫1955年
  • 頼近美津子1955年
  • 山口玉三郎1956年
  • 濱野圭司1956年
  • 竹本由紀夫1956年
  • 上柳昌彦1957年
  • ジョー・エリオット1959年
  • 大友良英1959年
  • 津田恒実1960年
  • 獸木野生1960年
  • スコット・アンダーソン1962年
  • 坂口卓1962年
  • 門馬良1962年
  • デミアン・ビチル1963年
  • 松本奈美子1963年
  • 津村潔1963年
  • 若田光一1963年
  • 近藤誠一1963年
  • KENZI1964年
  • ナタリア・シコレンコ1964年
  • 松崎真人1964年
  • 永野彰子1964年
  • サム・メンデス1965年
  • グレッグ・ジェフリーズ1967年
  • ジル・トレナリー1968年
  • 成田昭次1968年
  • 長谷川滋利1968年
  • ケビン・ジャービス1969年
  • 大岡英介1969年
  • 大庭美夏1969年
  • 浅野靖典1969年
  • 相澤一成1969年
  • ディビッド・ジェームス1970年
  • 小野次郎1970年
  • 柿丸美智恵1970年
  • トラビス・ドリスキル1971年
  • フレッディ・ガルシア1972年
  • 三井ヒロアキ1972年
  • 森洋子1972年
  • MCU1973年
  • エドゥアルド・ノリエガ1973年
  • エドゥルネ・パサバン1973年
  • 山崎さやか1974年
  • 森脇和成1974年
  • 阿部敏之1974年
  • 川上優子1975年
  • 米倉涼子1975年
  • 高柳瑞樹1975年
  • イバン・ドゥケ1976年
  • ヌワンコ・カヌ1976年
  • 山本剛史1976年
  • 尾上菊五郎 (8代目)1977年
  • ダーニ・ハリスン1978年
  • 荒金久雄1978年
  • 長坂秀樹1978年
  • 天沼聰1979年
  • 柳家さん花1979年
  • 郭政新1979年
  • アレッサンドロ・マンシーニ1980年
  • ダリア・ティモシェンコ1980年
  • 中野滋樹1980年
  • 小暮卓史1980年
  • 小椋真介1980年
  • 平松隆円1980年
  • 猿渡ゆか1980年
  • 直瀬遥歩1980年
  • 三田光1981年
  • 官野一彦1981年
  • 宮永雄太1981年
  • トリスタン・カズンズ1982年
  • 冨永愛1982年
  • 深谷友基1982年
  • 西﨑聡1982年
  • 鈴木達也1982年
  • 高野勇斗1982年
  • EXILE NESMITH1983年
  • 片桐淳至1983年
  • バスティアン・シュバインシュタイガー1984年
  • 坂本雅幸1984年
  • 渡辺大1984年
  • アダム・ジョーンズ1985年
  • 入山法子1985年
  • 矢野美子1985年
  • 高橋哲也1985年
  • エレーナ・ベスニナ1986年
  • リ・ソンチョル1986年
  • 梨花まゆり1986年
  • 柊瑠美1987年
  • 瀧口友里奈1987年
  • アリス=紗良・オット1988年
  • タチアナ・ココレワ1988年
  • ロイド・ジョーンズ1988年
  • ティファニー1989年
  • マディソン・バンガーナー1989年
  • 松岡卓弥1989年
  • 松浦進1989年
  • 黒川智花1989年
  • ケニス・バルガス1990年
  • 元山夏菜1990年
  • 木村拓也1990年
  • 水瀬夏海1990年
  • 麻海りあ1990年
  • 工藤阿須加1991年
  • 中村沙樹1992年
  • シン・サンフン1993年
  • サラ・ヘンドリクソン1994年
  • 和田彩花1994年
  • 國島直希1994年
  • 廣田彩花1994年
  • 木村文哉1994年
  • 門山葉子1994年
  • 関野剛平1994年
  • 上林誠知1995年
  • 二木康太1995年
  • 前寛之1995年
  • 渡名喜風南1995年
  • 石原由希1995年
  • 鈴木一朗1995年
  • 五十嵐有紗1996年
  • 佐藤奈々美1996年
  • 小澤基1996年
  • ケヴィン・エイモズ1997年
  • 加藤夕夏1997年
  • 丸りおな1998年
  • 平内龍太1998年
  • 鳥海芳樹1998年
  • 薛八一1999年
  • キム・チェウォン2000年
  • 椿野ゆうこ2000年
  • 浅野竣哉2000年
  • 福岡聖菜2000年
  • パク・シウン2001年
  • 田中悠登2002年
  • 飛田愛斗2002年
  • 麩山優月2002年
  • 江口紗耶2003年
  • 清宮レイ2003年
  • トンプソン・アイミ2006年
  • 田村海優2009年

8月1日の出来事

新しい順

  1. 2017年日本時間21時20分にビットコインのブロックチェーンが分岐し、新たにビットコインキャッシュが誕生。
  2. 2017年アメリカから日本へ輸入される冷凍牛肉に対して緊急輸入制限が発動。2018年3月末まで、関税率38.5%から50%へ引き上げ。
  3. 2016年NHKが超高精細映像4K・8Kの試験放送をBSで開始。
  4. 2012年ロンドンオリンピック体操競技、男子個人総合で内村航平が日本選手として28年振りの金メダルを獲得。
  5. 2010年クラスター爆弾禁止条約が発効。
  6. 2009年そごうが親会社のミレニアムリテイリング及び同社子会社の西武百貨店を吸収合併、商号をそごう・西武と改める。
  7. 2007年ミネアポリス高速道路崩落事故: アメリカ・ミネソタ州のミネアポリスでミシシッピ川に架かる高速道路の橋が崩落、多数の死傷者が出る。
  8. 2005年サウジアラビアでアブドゥッラー国王が即位。
  9. 2004年パラグアイの大型スーパー「イクア・ボラーニョス」で大火災が発生。400人以上が死亡。
  10. 2004年阪神タイガースの金本知憲が701試合連続フルイニング出場の日本新記録を達成。
  11. 2003年広島平和記念公園で折り鶴放火事件が起こる。
  12. 2000年日本で、1999年頃から偽造500円硬貨が多数発見されるようになったことから、2代目として銅72%、亜鉛20%、ニッケル8%の五百円ニッケル黄銅貨が発行される。機械での偽造硬貨検出をしやすくした。
  13. 1993年FM NORTH WAVE(NORTH WAVE)開局。
  14. 1993年鹿児島県霧島市、姶良郡で記録的豪雨(8.1豪雨)。死者23人。
  15. 1989年戦争を題材にした絵本作品『まっ黒なおべんとう』(児玉辰春作、長澤靖絵)が発表。
  16. 1989年神奈川県川崎市高津区の住宅地で、集中豪雨による土砂崩れが発生し、住民3人が生き埋めになる。救助活動中に再度土砂崩れが発生、消防士3人が犠牲となり、被災者は合せて死者6人、負傷者12人となった。
  17. 1980年西武ライオンズの野村克也が対古巣南海ホークス戦で前人未到の3,000試合出場達成。
  18. 1979年国鉄山口線で、国鉄初のSLの動態保存運転となるやまぐち号の運行を開始。
  19. 1978年営団地下鉄半蔵門線(現 東京メトロ半蔵門線)・渋谷 - 青山一丁目が開業。東急新玉川線・田園都市線と相互直通運転を開始。
  20. 1976年イギリス女王エリザベス2世を国家元首としていたトリニダード・トバゴが共和制に移行、エリス・クラークが初代大統領に就任。
  21. 1972年郷ひろみが「男の子女の子」で歌手デビュー。
  22. 1968年ブルネイ国王ハサナル・ボルキアが戴冠。
  23. 1967年西穂高岳落雷遭難事故: 西穂高岳から下山中の高校生、教員合わせて46人が落雷に遭い、11人が死亡、13人が負傷した。
  24. 1966年テキサスタワー乱射事件。
  25. 1966年プリンス自動車工業が日産自動車に吸収合併。
  26. 1964年由木村が東京都八王子市に編入される。
  27. 1962年昭和37年台風第9号が沖縄県に接近。その後、九州西方の海上を北上して宮崎県、鹿児島県に豪雨をもたらし、8月7日にかけて北海道にまで豪雨被害をもたらした。
  28. 1961年第1次西成暴動勃発。
  29. 1960年ダホメ(後にベナンに改称)がフランスから独立。
  30. 1959年日産自動車より初代ダットサン・ブルーバードが発売。
  31. 1956年道路交通法改正により、第二種運転免許導入。
  32. 1955年墨田区厩橋近辺の花火問屋で爆発事故。住民18人が犠牲となり、80名以上が負傷。
  33. 1953年衆議院の予算審議で右派社会党の堤ツルヨ議員が「断末魔の自由党」と野次ったのに対し、自由党の有田二郎議員が「だまれパン助」と応酬。女性蔑視として問題化。
  34. 1952年電気通信省を廃止して日本電信電話公社が発足。
  35. 1952年保安庁(防衛省の前身)および警備隊(海上自衛隊の前身)が発足。
  36. 1951年日本で第二次大戦後初の国内民間航空会社(旧)日本航空株式会社設立。
  37. 1951年日本放送協会(NHK)の支援を受けるようになった日本交響楽団が名称を「財団法人NHK交響楽団」に改称。
  38. 1948年東京都板橋区が分区され、練馬区が設置される。同年3月の区の再編、5月の特別区設置に遅れての措置で、これにより東京都区部は「東京23区」となる。
  39. 1947年インドネシアでの武力衝突問題に関する国際連合安全保障理事会決議27が採択される。
  40. 1946年ハイパーインフレ中のハンガリーで新通貨フォリントを導入。1フォリント=40穣(4×1029)ペンゲーとする。
  41. 1946年日本労働組合総同盟結成。
  42. 1945年第二次世界大戦・日本本土空襲: 長岡空襲。
  43. 1944年第二次世界大戦: ワルシャワ蜂起: ポーランド地下軍とワルシャワ市民がドイツ占領軍に対して蜂起。ソ連及び西側の援助が乏しく、20万人が死亡し全市が破壊された。同年10月2日降伏。
  44. 1944年アンネ・フランクが最後の日記を書く。
  45. 1943年第二次世界大戦: 日本占領下のビルマでバー・モウがビルマ国の独立を宣言。同日、日本とビルマは「日本ビルマ同盟条約」を締結した。
  46. 1943年日本統治下にあった朝鮮に徴兵制がしかれる。
  47. 1943年第二次世界大戦: アメリカ陸軍航空軍、ルーマニア王国に対する戦略爆撃を実施(タイダルウェーブ作戦)。
  48. 1941年第二次世界大戦: フランクリン・ルーズベルト米大統領が、日本の仏印進駐への制裁として対日石油輸出を全面禁止。
  49. 1936年第11回夏季オリンピック・ベルリンオリンピック大会が開幕。8月16日まで。聖火リレーはこの大会で初めて行われた。
  50. 1935年中国共産党が、内戦を停止し中華ソビエト共和国と共同で抗日民族統一戦線を結成するという内容の「八・一宣言(抗日救国のために全国同胞に告ぐる書)」を発表。
  51. 1930年前日に東海地方、近畿地方に豪雨をもたらした台風の影響が関東地方に及ぶ。栃木県那須町、群馬県坂上村で土砂災害が発生して、それぞれ3人ずつ死亡する被害。
  52. 1927年南昌蜂起: 中国共産党が江西省南昌で武装蜂起、3日まで占拠し続ける。
  53. 1924年全国中等学校優勝野球大会の開催を主目的として建設された、日本初の大規模多目的野球場・阪神甲子園球場(当時の球場名は阪神電車甲子園大運動場)が竣工。
  54. 1921年東海道本線の大津 - 京都間が現在の新逢坂山トンネル経由のルートに変更。
  55. 1914年第一次世界大戦: ドイツ帝国がロシア帝国に宣戦布告。
  56. 1913年東海道本線の全線複線化が完成。
  57. 1912年鈴木文治らが労働者の相互扶助を目的として友愛会を結成。
  58. 1911年東京市が東京鉄道会社を買収して電気局を設置。東京市電(現在の都電)となる。
  59. 1907年ロバート・ベーデン=パウエル卿と20人の少年によるブラウンシー島実験キャンプが開始される。
  60. 1907年第三次日韓協約により大韓帝国軍が解体。
  61. 1898年豊田佐吉が動力織機の特許を取得。
  62. 1894年日清戦争: 日本と清が相互に宣戦布告。
  63. 1886年長崎に寄港中の中国北洋艦隊水兵が日本国民を殺傷した長崎事件が起きる。
  64. 1881年華族などが参加して日本初の私立鉄道会社日本鉄道の創立が決定。
  65. 1879年日本初の海上保険会社・東京海上保険会社(現在の東京海上日動火災保険)が営業開始。
  66. 1876年コロラド準州が州に昇格し、アメリカ合衆国38番目の州・コロラド州となる。
  67. 1855年アルプス山脈2番目の高峰モンテ・ローザ・デュフール峰が初登頂。
  68. 1834年植民地を含むイギリスの全領土において奴隷制を廃止する奴隷廃止法が発効。1840年の同日に奴隷が解放される。
  69. 1828年マダガスカル島のメリナ王国で、前王ラダマ1世の第一夫人ラナヴァルナが、自分より王位継承順位が上の夫の親族を皆殺しにした上で国王に即位。
  70. 1798年エジプト・シリア戦役: ナイルの海戦が行われイギリスが勝利、地中海の制海権を掌握。
  71. 1774年イギリスの化学者ジョゼフ・プリーストリーが酸素の単離に成功。翌1775年3月15日、酸素発見に関する論文をロンドン王立協会に提出した。
  72. 1610年徳川家康の命で京都の商人・田中勝介らが鉱山技師を招くためにメキシコへ向けて出航。翌年帰国。
  73. 1291年ウーリ・シュヴィーツ・ウンターヴァルデンの3州が盟約者同盟結成を宣言 。スイス建国の日とされる。
  74. 607年小野妹子を使者として第2回遣隋使が派遣される。

出典:Wikipedia「8月1日」/CC BY-SA 4.0

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執筆者: 瀬尾(せお)