1770年代(1770〜1779年)の出来事年表

WORLD HISTORY · 18世紀

1770年代の出来事1770〜1779年

166件出来事
紀元前〜2026年の、1年ごと・10年ごとのページがあります

1770年代に起きた主な出来事は?

1770年代(1770〜1779年)は、ボストン茶会事件やレキシントン・コンコードの衝突を経て、アメリカ独立宣言が出されました。第1次ポーランド分割も行われ、日本では田沼意次が老中となり、杉田玄白らが『解体新書』を出版しました。

  1. クック一行がオーストラリアに上陸世界
  2. 田沼意次が老中に就任する
  3. 第1次ポーランド分割が行われる世界
  4. ボストン茶会事件が起こる世界
  5. 杉田玄白らが『解体新書』を出版
  6. レキシントン・コンコードで武力衝突世界
  7. アダム・スミスが『国富論』を刊行世界
  8. 13植民地がアメリカ独立宣言を発表世界

主な出来事と文は、この時代のすべての出来事をもとに Claude(AI)がまとめたものです。押すと年表のその行へ移ります。

スポンサーリンク

1770年代の出来事(年表・166件)

勉強にはPC版がおすすめです

PC版では、地域ごとの縦の線で出来事の流れを図として追えます。同じ時期に世界の別の場所で何が起きていたかが、ひと目で比べられます。

1760年代から続く
1770年代

1770年

フランス東インド会社解散。

アジアヨーロッパ

1770年

イギリス、イラクのバスラに拠点を置く。

中東

カナリア諸島でオーロラ目撃の記録がある。

ヨーロッパ

イギリスでノース卿を首相とする内閣が成立(〜1782年)

ヨーロッパ

ボストン虐殺事件。

北米

1770年(明和7年)4月

徒党強訴逃散の高札、密告者を褒賞する。

日本

ジェームズ・クック一行が現在のボタニー湾からオーストラリアに上陸し、イギリスによる領有を宣言。

オセアニアヨーロッパ

後にフランス国王ルイ16世となるルイ・オーギュストがマリー・アントワネットと結婚。

ヨーロッパ

1770年(明和7年)5月23日

後桜町天皇が譲位し、第118代後桃園天皇が即位。

日本

レクセル彗星が地球から0.0146天文単位まで接近。地球に最も接近した彗星。

英国海軍からの密命を受けたジェームズ・クックが、オーストラリアのポゼッション島に上陸。英国王ジョージ3世の名のもとユニオンフラッグを掲げ、発見した東海岸地域をニューサウスウェールズと命名し、英国の領有を宣言した。

オセアニアヨーロッパ

1770年(明和7年)9月17日

日本各地でオーロラが目撃される。

日本

1771年(明和8年)

明和8年 - 「択捉島のアイヌ」と「羅処和島のアイヌ」が団結し、得撫島と磨勘留島でロシア人を数十人殺害する事件が発生。

日本ヨーロッパ

1771年

ベトナム南部で、西山(タイソン)の反乱おきる。

アジア

スペインがイギリス領フォークランド諸島のポート・エグモントを占領。

ヨーロッパ

グスタフ3世がスウェーデン王に即位。

ヨーロッパ

シャルル・メシエが楕円銀河M49を発見。

杉田玄白・前野良沢らが、死刑囚の解剖を見学。翌日から医学書『ターヘル・アナトミア』の翻訳にとりかかる。

日本

八重山地震発生。津波により死者・行方不明者112,000人。

日本

世直しの戦争: アラマンスの戦い。

北米

ジェームズ・クックが南太平洋諸島の探検を終え3年ぶりにイギリスに帰国。

ヨーロッパ

15歳のモーツァルトが作曲した歌劇『アルバのアスカーニョ』が初演。

ヨーロッパ

1772年

ジョゼフ=ルイ・ラグランジュとレオンハルト・オイラーがラグランジュ点及びトロヤ点の存在を確認。

ヨーロッパ

1772年

ダニエル・ラザフォードが窒素を発見。

ヨーロッパ

田沼意次が老中に就任する。

日本

明和の大火。

日本

1772年(明和9年/安永元年)4月1日

目黒行人坂大火

日本

レゾリューション号およびアドヴェンチャー号がジェームズ・クック率いる2度目の太平洋探検のためプリマスを出港。

オセアニアヨーロッパ

プロイセン王国・オーストリア帝国・ロシア帝国によって第1次ポーランド分割が行なわれる。

ヨーロッパ

スウェーデンでグスタフ3世がクーデターを起こす。強力な王権支配が復活し、自由の時代が終わった。

ヨーロッパ

ミッション・サン・ルイス・オビスポ・デ・トロサ(Mission San Luis Obispo de Tolosa)がカリフォルニア州サンルイスオビスポに設立される。

北米

1772年(明和9年/安永元年)12月10日

日本、改元して安永元年

日本

1773年

イギリスにて茶法制定。

ヨーロッパ

1773年

アドベンチャー湾が発見される。

オセアニア

1773年

ロシア帝国にてプガチョフの乱起こる(〜1775年)。

ヨーロッパ

1773年(安永2年)

新潟焼山が噴火。

日本

ジェームズ・クックらがヨーロッパ人で初めて南極圏に到達。

ヨーロッパ

ボストン茶会事件: イギリスで茶法が成立。

北米ヨーロッパ

ローマ教皇クレメンス14世がイエズス会に解散を命じる。

ヨーロッパ

シャルル・メシエが子持ち銀河を発見。

マサチューセッツ植民地・ボストンで、イギリス本国の政策に反発した現地植民地人が港に停泊中のイギリス船を襲撃しイギリス東インド会社の船荷の紅茶箱を海に投棄(ボストン茶会事件)。

北米

1774年

初代ベンガル総督ヘースティングズ就任(〜1785年)

アジア

1774年

フランスにてテュルゴー、財務総監となる(〜1776年)

ヨーロッパ

1774年

ゲーテ、『若きウェルテルの悩み』刊行。

ヨーロッパ

1774年(安永3年)

杉田玄白・前野良沢ら、解体新書を出版。

日本

ルイ16世がフランス王に即位。

ヨーロッパ

ロードアイランドがイギリス北米植民地で初めて奴隷の輸入を禁止。

中東ヨーロッパ

1774年(安永3年)7月

日本の中国から近畿・関東にかけての各地が暴風雨に襲われ、大阪では高潮が発生。死者1,200人。

日本

露土戦争: オスマン帝国とロシア帝国がキュチュク・カイナルジ条約を締結し、第一次露土戦争が終結。

中東ヨーロッパ

イギリスの化学者ジョゼフ・プリーストリーが酸素の単離に成功。翌1775年3月15日、酸素発見に関する論文をロンドン王立協会に提出した。

ヨーロッパ

アメリカ独立戦争:チューセッツ湾にて「パウダー・アラーム(英語版)」が起こる。

北米

ジェームズ・クックがニューカレドニアを発見。

オセアニア

フィラデルフィアで第一次大陸会議が始まる。

北米

イギリスで総選挙。

ヨーロッパ

第1回大陸会議が閉会。

北米

1775〜1799年

転換点アメリカ独立とフランス革命

北米ヨーロッパ

北アメリカの植民地がイギリスから独立し、合衆国が生まれた。続いてフランスでは革命が起こり、人権宣言が出されて、身分による古い社会が崩れていった。

出典:コトバンク:市民革命(事典)

PR関連書籍Amazon楽天ブックス

PRゆかりの地:フィラデルフィアアメリカのホテルを探す楽天トラベル

1775年

第一次マラーター戦争勃発(〜1782年)。

アジア

1775年

フランス人宣教師ピニョー、コーチシナ上陸。

アジア

ジョゼフ・プリーストリーが酸素の発見の概要を記した論文を提出。

ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: パトリック・ヘンリーが「自由を与えよ。然らずんば死を与えよ」の演説を行う。

北米

1775年4月

アメリカ独立戦争勃発(〜1783年)。

北米

レキシントン・コンコードの戦い: ボストン市北西のコンコードで英軍と米植民地兵が武力衝突。アメリカ独立戦争開戦の契機となる。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: 火薬事件発生。

北米

アメリカ独立戦争: ボストン包囲戦が始まる。

北米

第2回大陸会議開催。

北米

大陸海軍が初代「エンタープライズ」を「ジョージ」という艦名で取得する。

北米

アメリカ独立戦争: 第2次大陸会議の決議により大陸軍が発足。

北米

アメリカ独立戦争: ジョージ・ワシントンが大陸軍の総司令官に任命される。7月3日に就任。

北米

アメリカ独立戦争: バンカーヒルの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: ジョージ・ワシントンが大陸軍司令官に就任。

北米

アメリカ独立戦争: 第二次大陸会議がイギリス王ジョージ3世にオリーブの枝請願を送る。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: ロングポイントの戦い。

北米

アメリカ独立戦争:イギリス国王ジョージ3世が、北米植民地が反乱状態にあると宣言し、鎮圧のための武力行動を容認する。

北米ヨーロッパ

大陸会議がアメリカ海兵隊の前身である大陸海兵隊の創設を承認。アメリカ海兵隊の創設記念日(1921年11月1日以降)。

北米

クオピオ市が、スウェーデンのグスタフ3世により正式に設立される。

ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: ケベックの戦い

北米

1776年

ネッケル、フランス財務総監就任(〜1781年)。

ヨーロッパ

1776年(安永5年)

平賀源内がエレキテルの復元に成功。

日本

1776年

李氏朝鮮にて奎章閣設置。

アジア

1776年

クックの第3次太平洋探検(〜1779年)。

オセアニア

1776年

清にてヘシェン、軍機大臣就任。

アジア

トマス・ペインの政治評論パンフレット『コモン・センス』が発行。アメリカ独立の機運を高める。

北米

アメリカ独立戦争: 大陸軍が英軍のニューヨーク・タイコンデロガ砦から奪った59基の大砲と迫撃砲を、56日かけてボストンへ輸送。

北米ヨーロッパ

アダム・スミスが『国富論』の初版を刊行する。

ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: サンピエールの戦い。

北米

アダム・ヴァイスハオプトが秘密結社イルミナティを設立。

ヨーロッパ

1776年6月

7月 - フランス人貴族のクロードフランソワドロテ・ド・ジョフロワ・ダバン侯爵が蒸気船の試作品を作成し、ドゥー川を航行させた。1783年には新型モデルでソーヌ川を航行し、その後16か月間航行を行った。

ヨーロッパ

リチャード・ヘンリー・リーが、アメリカ独立を求めるリー決議を大陸会議に提出。

北米

アメリカ独立戦争・カナダ侵攻作戦: トロワリヴィエールの戦い。

北米

バージニア権利章典が採択。

北米

デラウェア植民地がイギリスとペンシルベニア植民地からの独立を宣言。

ヨーロッパ

★主な出来事アメリカ独立宣言

北米ヨーロッパ

イギリスの13植民地の代表が、イギリスからの独立を宣言した。人は生まれながら平等で、自由と幸福を求める権利があるとうたった。

出典:コトバンク:アメリカ独立宣言(日本大百科全書 ほか)(事典)

PR関連書籍Amazon楽天ブックス

PRゆかりの地:フィラデルフィアアメリカのホテルを探す楽天トラベル

アメリカ合衆国ペンシルベニア州フィラデルフィアでアメリカ独立宣言の朗読が行われ、自由の鐘が鳴らされる。

北米

ジョージ・ワシントンは、スタテンアイランドの数千人のイギリス軍がロングアイランドの戦いの準備をしている間、マンハッタンの大陸軍のメンバーにアメリカ独立宣言を読み上げるように命じた。

北米

アメリカ独立宣言書がイギリスのロンドンに届く :アメリカ独立戦争の一局面。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: ロングアイランドの戦いの本格的な戦闘が始まる。

中東北米

ウィリアム・リヴィングストンが初代ニュージャージー州知事(当時は邦知事といった)に就任する。

北米

アメリカの潜水艇「タートル」がイギリスの戦列艦「イーグル」を攻撃。世界初の潜水艦攻撃。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争:キップス湾の上陸戦。

北米

アメリカ独立戦争:ハーレムハイツの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: アメリカ初のスパイとして知られるネイサン・ヘイルが絞首刑に処される。

北米

アメリカ独立戦争: バルカー島の戦い。

北米

アメリカ独立戦争: ホワイト・プレインズの戦い。

北米

ジョージ・ワシントンと大陸軍が夜にデラウェア川を渡り、翌日ニュージャージー州トレントンでイギリスに仕えるヘッセン軍を攻撃。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: トレントンの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: アッサンピンク・クリークの戦い。

北米

プリンストンの戦い: アメリカ独立戦争で大陸軍がイギリス軍に勝利。戦闘は1776年12月 26日のトレントンの戦いから始まり、ジョージ ワシントンが勝利を収めた。

北米ヨーロッパ

ニューコネチカット共和国(バーモント共和国)建国。

北米

アメリカ独立戦争: ミルストーンの戦いが行われる。

北米

アメリカ独立戦争: バウンドブルックの戦い行われる。

北米

アメリカ独立戦争: リッジフィールドの戦いが開始。

北米

星条旗がアメリカ合衆国の国旗に制定される。

北米

アメリカ独立戦争: ショートヒルズの戦いが行われる。

北米

バーモント州ウィンザーに集まった72名の代表者によって、アメリカ合衆国で初となる奴隷制を廃止する憲法が採択される。この憲法は、同年7月8日に正式に成立した。

北米

アメリカ独立戦争: ハバードトンの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: ベニントンの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: スタテン島の戦い行われる。

北米

アメリカ独立戦争:クーチ橋の戦い。

北米

アメリカ独立戦争:ブランディワインの戦い。

北米

アメリカ独立戦争:第一次サラトガの戦い(フリーマン農場の戦い)。

北米

アメリカ独立戦争・フィラデルフィア方面作戦: ウィリアム・ハウがフィラデルフィアを無抵抗で占領する。

北米

アメリカ独立戦争: 前日に首都フィラデルフィアが英軍のウィリアム・ハウに占領されたため、首都をランカスターに移動。翌日、ヨークに再移動。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: ジャーマンタウンの戦い

北米

アメリカ独立戦争: クリントン砦とモントゴメリー砦の戦いで英軍勝利。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: 第二次サラトガの戦い(ベミス高地の戦い)が行われる。

北米

アメリカ独立戦争・サラトガの戦いで英軍のジョン・バーゴイン将軍がホレイショ・ゲイツ将軍に降伏。

北米ヨーロッパ

大陸会議において13植民地が連合規約を採択。

北米

フランスがアメリカ合衆国の初承認国となる。

北米ヨーロッパ

アラウィー朝モロッコ、アメリカ合衆国の船舶との交易を承認。世界で初めてアメリカ合衆国と外交関係を結ぶ国となった(正式な国交樹立は1787年)。

北米アフリカ

英国の探検家ジェームズ・クックが太平洋の小島に到着し、クリスマス島(キリスィマスィ島)と命名。

ヨーロッパ

1778年(安永7年)

刈谷市の秋葉神社の祭礼に「万燈」が登場し、万燈祭が始まる。

日本

ジェームズ・クック率いるレゾリューション号とディスカバリー号がハワイ諸島に到達、サンドウィッチ伯にちなみサンドウィッチ諸島と命名。

オセアニア

サウスカロライナ州が連合規約の初批准州となる。

北米

アメリカ独立戦争におけるフランス: フランス国王ルイ16世と外交政策担当官ヴェルジェンヌがアメリカ代表ベンジャミン・フランクリンと友好条約・通商条約に調印。フランスは、アメリカが独立状態にあることを承認し、アメリカ独立戦争への参戦を決定。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: シュトイベン男爵が大陸軍に参加。

北米

イギリスの探検家ジェームズ・クック(キャップテン・クック)が、ハワイ諸島の一つカウアイ島に到達。

北米ヨーロッパ

アメリカ独立戦争: モンマスの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: ワイオミングの戦い。

北米

アメリカ独立戦争: ウェサン島の海戦。

北米

ミラノ・スカラ座の新劇場が落成する。

ヨーロッパ

アメリカ独立戦争:ドミニカ侵攻。

北米中南米

大陸会議で初のアメリカ合衆国の予算(合衆国連邦予算)が成立。

北米

ジェームズ・クック船長がヨーロッパ人として初めてマウイ島を訪れる。

ヨーロッパ

1779年

イギリス帝国、サミュエル・クロンプトンがミュール紡績機を発明。

ヨーロッパ

1779年(安永8年)

松前藩、ロシア帝国の通商要求を拒否。

日本

1779年

翌年にかけて、記録されている中で最初のデング熱流行がアジア、アフリカ、北アメリカで起こった。

アジア北米

1779年

フランス王国、農奴廃止令。

ヨーロッパ

1779年(安永8年)

江戸幕府の裁定により、富士山本宮浅間大社が富士山の8合目以上を支配することが認められる。

日本

キャプテン・クックが太平洋探検の第3回航海中にハワイで先住民とのいさかいによって落命。

北米

オーストリアとプロイセン王国がテッシェン条約を締結。バイエルン継承戦争が終結。

ヨーロッパ

サリバン遠征によりイロコイ族をニューヨークから殲滅する。

北米

アメリカ独立戦争: ジブラルタル包囲戦が始まる。

北米

アメリカ独立戦争: ストーニーポイントの戦い。

北米

アメリカ独立戦争:サバンナ包囲戦。

北米

アメリカ独立戦争: フランボルーヘッドの戦い。

北米

サミュエル・ハンティントンがジョン・ジェイの後任として大陸会議議長に選ばれる。

北米

スウェーデンのグスタフ3世によってフィンランドにタンペレ市が建設される。

ヨーロッパ

1779年(安永8年)11月8日

桜島の大噴火(安永大噴火)

日本

1779年(安永8年)12月16日

後桃園天皇が崩御、第119代天皇・光格天皇が即位。

日本

1780年代へ続く
スポンサーリンク
出来事人物名人物の誕生(地域の色)転換点(時代の大きな流れ)複数地域にまたがる出来事

PR18世紀を本で読む

キーワードで本を探せます(Amazon・楽天ブックスの検索結果が開きます)。

学ぶ・聴く

よくある質問

1770年代は何年から何年まで?

1770年代は1770〜1779年です。

1770年代に起きた主な出来事は?

1770年代(1770〜1779年)は、ボストン茶会事件やレキシントン・コンコードの衝突を経て、アメリカ独立宣言が出されました。第1次ポーランド分割も行われ、日本では田沼意次が老中となり、杉田玄白らが『解体新書』を出版しました。

参考にした Wikipedia の記事(108 件・CC BY-SA 4.0)

Wikipedia 日本語版の記事。文章は CC BY-SA 4.0 で提供されています。

各行の要約は inv-world による独自の文章です。Wikipedia 以外の出典は各行に、参考にした Wikipedia の記事はページの下にまとめて載せています(Wikipedia の記事は CC BY-SA 4.0)。日付は資料の表記を優先し、ユリウス暦・旧暦の日付にはグレゴリオ暦の換算日を併記しています。このページには広告(アフィリエイトリンク・Google AdSense)を含みます。広告には「PR」または「スポンサーリンク」と表示しています。

執筆者: 瀬尾